森星の“トイレ写真”にドン引き…「下品!」「気持ち悪い」

森星 

(C)まいじつ 

モデルの森星が6月14日、自身のインスタグラムを更新。シャツ1枚を華麗に着こなした〝トイレショット〟を公開したところ、ネット上ではその〝下品さ〟に眉をひそめる声が多く上がっている。

ファッションブランド『ラルフローレン』は、公式オンラインストアオープンを記念して、豪華ゲストによるSNS参加型プロジェクトを開始。アンバサダーを務める森は、カジュアルなチェック柄のシャツを着用し、〝#RLandMe〟というハッシュタグを用いて写真を公開した。

その写真は、個性あふれる黒のタイル地のトイレで撮影された9枚の写真を、コラージュ風にまとめたもの。便座に座りながら本を読む姿や愛犬と戯れる姿、ハイテンションで歯磨きをする姿など、森らしい天真爛漫さがありありと伝わってくるショットとなっている。

 

「子どもじゃないんだから…」

しかしながら、いくらトップモデルといっても、人が〝がに股〟で便座に座っている姿や、歯磨き中の〝泡〟は見ていて気持ちのいいものではないもの。ネット上では、これらの写真に対し、

《普通に下品!》
《これって撮影? だとしたらコンセプト考えた人ちょっと…》
《水原希子みたいなことやめてほしい》
《歯磨きを人に見せるのも無理 口の周りブクブク泡つけて、子どもじゃないんだから》
《うわぁ 品がないってこういうこと言うんだね 育ちの悪さ?ではないか… お金持ちだもんね》
《歯磨き中の歯を見せるな 本当に気分悪くなる 気持ち悪い》

などと、不快感をあらわにする声が続出している。

「昨年9月には、モデルの水原希子が、ドイツのファッション雑誌『INDIE Magazine』にて、白いファーコートに黒い下着を合わせたスタイルで、1枚板の座卓の上で大胆な〝M字開脚〟をするという強烈な写真を公開。撮影とはいえ、その下品過ぎる1枚に批判の声が上がっていました」(ネットメディア編集者)

モデルの撮影の場合、時に下品であることは〝アート〟や〝表現〟の一部なのかもしれない。

 

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