『AKB48』原点回帰の“パンチラダンス”!? お茶の間凍るローアングル連発

(C)nudethaimodel / Shutterstock 

6月23日放送の『CDTV ライブ! ライブ!』(TBS系)4時間SPに出演した『AKB48』が、お得意の〝パンチラダンス〟を連発。オタクたちを大興奮に包んだ。

この日の「AKB」は、新型コロナウイルス感染予防に絡み、卒業生も参加した企画曲『離れていても』と『夏さきどり!名曲大ヒットメドレー』を披露。メドレーではトレードマークの制服風衣装を着用し、夏らしい爽やかなオーラを全開にしていた。

ファン垂涎の制服衣装、しかも露出の高い夏服とあってメンバーは皆、膝上20センチはあろうかという超ミニスカート。その姿もさることながら、メドレー選曲が2010~12年ごろのものということもあって、グループ全盛期を思い起こさせる。

カメラアングルも「AKB」のウリである太ももが強調されるよう、かなりのローアングルに。まるで舐め回すような角度からダンスが収められ、インナーパンツとはいえパンチラも連発する異様な光景がゴールデンタイムに繰り広げられていった。

 

「日本中が知ってたころのAKB」に回帰!

まるで大人以外は立ち入ることができない店舗のような光景だったが、視聴者からは大好評。ネット上にも、

《どや!俺のべりんかわいいだろ 他の雑魚メン蹴散らすほどの美しい顔や!》
《えりいのパンチラを歌番組で放送できたのはデカイ》
《これぞ求めていたもの! 何言われようが突き進んでください》
《いつもの品のなさで安心する》
《AKBになった途端に不自然なほどローアングルになって草》
《今のAKBではなくて、日本中が知ってたころのAKBだった》
《AKB原点回帰www》
《AKB選曲もメンバー配置もカメラワークも最高でした!》

など、懐かしさや歓喜に沸く声が続々と上がっていった。

その衣装やアイデアが多くのJKビジネス等にパクられている「AKB」だが、本家本元はやっぱりスバラシイ! まだまだ負けずにガンバってほしいものだ。

 

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