45歳・相川七瀬の“美貌”に大興奮「脚がイイ」「奇跡の母」

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歌手の相川七瀬が、6月24日放送の音楽特番『テレ東音楽祭2020夏~もう一度聞きたい最強ヒットソング100連発~』(テレビ東京系)に出演。短パン衣装で美脚を見せつけ、「まだまだイケる」と好評を呼んでいる。

例年は生放送される同番組だが、コロナ禍の影響もあってか今年は事前収録スタイルに。アーティストによるパフォーマンスも行われたものの、過去の放送の名場面を振り返るVTRが多数を占めた。

そんな異例の編成となった番組だが、相川は数少ないパフォーマンスゲストとしてスタジオに登場。今年はデビュー25周年のメモリアルイヤーということもあり、記念すべきデビュー曲『夢見る少女じゃいられない』を披露する。ベテランアーティストの〝懐かしソング〟は、全盛期から衰えた歌声で視聴者をガッカリさせてしまうのが常。しかし、相川はいまだ衰えない歌唱力で、視聴者からの好評を得ていった。

 

「苦労がにじみ出ていなくてキレイ」

さらに好評だったのは、この日に着用していたショートパンツ衣装だ。パンツの丈は上半身のジャケットとほぼ変わらず、まるで何もはいていないかのごとく脚を露出。さらに、肌は45歳とは思えないほどツヤツヤで、強烈な美脚ぶりをあらわにしていた。

その美しさは、ミニスカでパンチラを警戒しながらアシスタントを務めていた竹崎由佳アナウンサーにも引けを取らないほどで、ネット上にも、

《何でこんなに足キレイやねんw ズルい脚~~~!これで子持ち!》
《3人子ども産んでるのに苦労がにじみ出ていなくてキレイ》
《余裕でやれるな》
《脚がきれいで飛んできた》
《こんないい脚してたらそりゃ出したいね》
《生足舐めてえええ》
《奇跡の母!》

などといった感想が。醸し出される色気に対して称賛の声が上がっていった。

50歳を迎えるデビュー30周年では、どれほどの〝美魔女〟になっているか注目だ。

 

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