山里亮太“1カ月ぶり”SNSに嫌悪のまなざし「逃げ切ったと思ってそう」

山里亮太 

(C)まいじつ 

お笑いコンビ『南海キャンディーズ』の山里亮太が6月24日、自身のツイッターを1カ月ぶりに更新して注目を集めている。

山里のツイッターは5月26日のツイートを最後に更新が止まっており、ファンの間では心配の声が上がっていた。しかし24日にツイッターを再開し、自身がホストを務めるオンライン会員制バー『BAR赤眼鏡』を告知。フォロワーからは歓迎する声が寄せられていた。

「山里が1カ月も沈黙を守っていたのは、先ごろ亡くなったプロレスラー・木村花さんを巡る〝テラスハウス問題〟があったからです。MCを務めていた山里は、番組内で木村さんへの誹謗中傷をあおっていたと批判が殺到。いくら台本上の演出で本人に悪気がなかったとしても、ノンキにツイートしていたら間違いなくバッシングに遭いますからね。しかし、今さら再開したところで、山里に対する批判はネット上にくすぶっています」(芸能記者)

 

シレっと復活する山里に嫌悪感を覚える人続出

実際に、山里のツイッター再開に対して、ネット上では、

《逃げ切ったと思ってそう。渡部よりこいつの方が嫌だ》
《「自分も言い過ぎた部分もあったと思います」くらい言えばあんなに大炎上しなかったのにな。最後まで他人事で、散々あおってあおっての結末があれだったのにな》
《亡くなって1カ月…。「花が鼻につく」という動画をアップしておいて、消して逃げる。そして、シレっと復活? 人としてどうなのかなぁ》
《ボスや山ちゃんと呼ぶ信者は、仮に自分の身内が花さんのような状態になっても同じこと言えるのかね? 信者だから言い訳するんだろうけど、人が亡くなってるってのにどうなってんだ? 本当のファンならこんな大問題きちんと指摘すべき》
《すごい図太い神経してると思う。故意じゃなかったとしても、自分の発言で人が亡くなった可能性があるのに、その後も普通にテレビ出てヘラヘラしてられるってすごいわ。いつの日かバチが当たる日が来るでしょう》
《今回の騒動で、あの笑みが不気味に感じるようになってしまった。嫌いというか不快になるからチャンネル変える》

など、多くの厳しい意見が投げつけられている。

せめて1年くらい、SNSを封印すべきだとは考えなかったのだろうか…。

 

【あわせて読みたい】