ドラマ『M』第6話で突然の異変…アユ“大爆乳化”視聴者仰天!

M 愛すべき人がいて 

画/彩賀ゆう  (C)まいじつ 

6月27日、シンガーソングライターの安斉かれんと俳優の三浦翔平がダブル主演を務めるドラマ『M 愛すべき人がいて』(テレビ朝日系)の第6話が放送された。残すところあと1話となったが、ここにきて安斉の〝ダイナマイトボディー〟が注目を集めている。

同作は、歌姫・浜崎あゆみ誕生に秘められた出会いと別れを描いた話題の小説『M 愛すべき人がいて』の実写ドラマ。激動の音楽業界を駆け抜けるアユ(安斉)とマサ(三浦)、2人の愛や葛藤を描く物語を、脚本家・鈴木おさむ氏が手掛けている。

第6話では、アユとマサが同棲を始める。マサの住む超豪邸にアユは転がり込み、新婚生活のような甘い日々を過ごしていく。朝ごはんをアユがつくり、毎日のマサのコーディネートをアユが考えるなど、2人のラブラブっぷりは止まらない。

 

コロナ太りで爆乳化!?

そんなある日の晩、アユは「ねえ、あの話してよ」と、マサの成り上がってきたエピソードを聞きたがる。既に何度もした話のようだが、アユが「アユ、あの話聞くの好きなんだ」とお願いすると、マサは語り始めた。

ムーディーな夜で、身体を寄せ合いながらトークをした2人だが、視聴者の間では、このときのアユの〝胸〟に注目が集まることに。半袖のニットを着ていたためか、胸が異様なまでに強調されており、

《安斉カレン急に巨乳になった?w》
《何やこのおっぱい》
《おっぱいが気になって仕方ない》
《凶器だな、おっぱいw》
《パンチしたくなるおっぱい》
《アユ爆乳過ぎない?》
《いや、とにかくおっぱい》

などといった声が相次いだ。

三浦翔平はコロナウイルス禍での自粛期間中に少し太ったと明かしていたが、安斉もその間にぽっちゃり爆乳化したのだろうか。

 

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