佐々木希がマブダチの木下優樹菜と“佐々木下の会”を結成!?

佐々木希 

(C)まいじつ 

不幸妻・佐々木希が〝会〟を旗揚げするとウワサされている。馳せ参じるメンバーに、先ごろ芸能活動復帰を宣言した木下優樹菜がいるというから驚きだ。

「木下は7月1日、事務所や自身のインスタグラムなどで芸能界への正式復帰を宣言。昨年、都内の飲食店に対して恫喝と思われる行動を起こし、11月より活動自粛。飲食店側は訴訟準備中という話もありますが、いまひとつ不明。裏で〝詫び料〟を支払ったのかもしれません」(女性誌記者)

木下は、12月に『FUJIWARA』藤本敏史と離婚。一方、佐々木は夫の『アンジャッシュ』渡部建がヤリ放題の不倫をしていたのは周知の通り。

「確かに不倫は不貞行為ですから、渡部が悪いに決まっている。今、佐々木へは〝かわいそう〟という目が向けられていますが、それが続くかどうか。彼女には、常にグレーな話が伝わっています。昨年、自身のインスタグラムから渡部とのラブラブショットを削除。その情報を流したのは彼女自身だとされます。夫婦危機の兆候を、あえてマスコミに流したというのが定説なのです」(同・記者)

ではなぜ、佐々木が〝会〟を作る目的があるのか。

 

“会”結成にはしたたかな策略がある!?

「もともと佐々木は、イメージのいいタレントではありません。小学校時代、中学校時代、それぞれにヤンチャな武勇伝があふれています。今後、渡部もブッタまげるようなヤバい話が出ないとも限らない。例えば、結婚寸前だった『嵐』二宮和也との濃密なウラ話などです」(芸能ライター)

木下の元夫である藤本は、6月27日放送のバラエティー番組で、佐々木と木下が「大親友」であると発言していた。

「木下と佐々木の仲良し写真が唐突にネットへ流出しています。非常にワザとらしい話。佐々木がグループを作って木下を盛り上げたら〝親友思い〟という評価になる。一方、木下も佐々木に寄れば話題になるし、たたかれ方も薄まる。お互いのメリットがあるのです。そのため〝佐々木下の会〟はイイとこ取りのカムフラージュ会になるはずです」(同・ライター)

確かに今、2人がタッグを組めば、話題になることは間違いない。何はともあれ、もろもろの〝不幸〟に立ち向かってガンバってほしいものだ。

 

【あわせて読みたい】