道端アンジェリカ“投票行ってきた”にシラケ声続々…「頑張ってください」

道端アンジェリカ 

(C)まいじつ 

芸能活動の再開を発表したモデルの道端アンジェリカが7月5日、自身のインスタグラムを更新。東京都知事選挙の投票に行ってきたことを報告した。

アンジェリカは《行ってきました 自分たちで選ばないとね 未来のことは》などとつづり、息子とのツーショットを披露した。

「フォロワーからは、《息子さんかわいい》《相変わらずかっこいいママ》といった声が上がりました。しかし一方、ハッシュタグ《#朝から王子と》《#いつまでも裸足ブームで困った》などと記していたことで、アンチから反感を買っています。また、投票所が新型コロナウイルスの感染防止に神経をすり減らしている中、マスクをしていないことにも批判が集まっていますね」(芸能記者)

実際、ネット上では、

《何事もなかったかのように画像を投稿できるなんてスゴいと思いました。やはり芸能人は普通の精神じゃできない。「自分たちで選ばないとね 未来のことは」よく言えたな!》
《こんな時期に裸足ってどうなの? 菌が付着して靴で運んでしまう可能性もあるっていうくらいなのに、せめて靴くらい履かせてあげた方がいいと思う》
《投票所の前でマスクもせずにわざとらしい。爽やかアピールに感じますが「恐喝まがい」をなかったことにしようとしていませんか?》
《まずは子どもに恥じるべき親にならないように。それが親の努めですよ。頑張って下さい》
《タッピーナといい、美人局といい、いらない人はいらない》

など、散々な言われようだ。

 

ヌード写真集は大好評!

夫の恐喝事件を巡る美人局疑惑騒動から約1年。来る8月12日には初のヌード写真集が発売されるとあって、PR活動に余念がないアンジェリカ。そのかいあってか、アマゾン他、予約の売り上げランキングで1位にランクインしたそうだ。

アンジェリカ本人の思いとはウラハラに、彼女に対する風当たりはまだまだ相当強いことは確か。この際、せっかくのフルオープンをいろいろなことに生かしてV字回復を目指してほしいものだが…。

 

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