渡辺美奈代の“特製つけ麺弁当”にツッコミ殺到!「息子がかわいそう…」

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タレントの渡辺美奈代が7月13日、息子への手作り弁当をインスタグラムで公開。ご満悦な本人の気持ちとは裏腹に、ネット上では鋭いツッコミが殺到している。

渡辺は《おはよう 次男くんのお弁当》とのコメントとともに〝つけ麺弁当〟を公開。手作りチャーシューの他、ナルトやメンマ、もやしなどが盛り付けられた〝曲げわっぱ弁当〟を披露した。

この投稿に、ファンからは、

《これは斬新。いつもいろいろなお弁当のアイデアすごいなぁ》
《美奈代さん、相変わらずいいセンスしてる!》
《息子さんがうらやましい。毎日ランチタイムが待ち遠しいのでは?》

など、絶賛のコメントが寄せられている。

 

「インスタ映え狙いでしかないと思う」

しかし、つけ麺を弁当にチョイスしたことに対して、

《麺類を弁当にするなら、学食で食べるよな。すべてインスタ映え狙いでしかないと思う》
《ボソボソの麺を必死にほぐしている次男の姿しか見えないんだが。何だかかわいそう…》
《つけ麺弁当確かに魅力的だが、麺類は時間がたつと固まっちゃうんだよな》
《美奈代さん、麺は固まっちゃうけど、どうやって対処してるんですか?》
《コンビニの中華麺には、ほぐし水が入ってるよね。そこまでケアしてるのか気になるわ》

などといった指摘が飛び交っている。

「次男でタレントの矢島名月は、麺類が大好きということで、渡辺は1月にも〝スープジャーのつけ麺弁当〟を持たせています。このときの弁当は2玉分の麺が敷き詰められ、その上にチャーシューやネギ、味玉、メンマ、ミニトマトなどがぎっしりと乗ったボリューミーなものでしたね」(ネットメディア編集者)

毎回毎回、手の込んだ弁当を披露している渡辺だが、見た目を重視するあまり、ネット上では「量が少ない」と何度も指摘を受けていた。若者にしてみれば、2玉くらいは余裕の量だけに、ほぐし水とともに増量してあげれば、おせっかいな指摘をされることもなかったに違いない。

 

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