中条あやみ“オッパイ強調ドラマ”大興奮「入浴キター!」「お乳すごい」

中条あやみ 

(C)まいじつ 

女優・中条あやみ主演ドラマ『56年目の失恋』(NHK BSプレミアム)が、7月11日に放送された。ドラマ内の入浴シーンや胸が強調されるニット衣装に、視聴者が大興奮してしまったようだ。

中条が演じたのは、1964年の東京にタイムスリップしてしまう現代の料理人。64年の世界で料理修行を学んでいるうちに、師匠であるコックに恋をしてしまうというストーリーだ。

中条演じる主人公は、コックとその妹の3人で同居することとなり、ストーリー序盤には妹を交えた入浴シーンが。ほぼ首元まで湯に浸かっているため露出度は高くなかったが、ネット上には

《●REC》
《入浴キタ―――――(゚∀゚)――――!!》
《サービスシーン》
《まさかのNY》

などといった視聴者の声が書き込まれていく。しかしこの後、さらなる興奮シーンが視聴者を襲うこととなったのだ。

 

中条あやみがセクシー路線にかじを切った?

物語が後半に差し掛かろうというころ、中条が赤いタートルネックのニットを着用したシーンが訪れた。体に密着したニットということもあり、中条のバストはピッタリクッキリと強調された状態に。スレンダーなのでさほど胸は大きくないが、ニット効果で普段以上の巨乳に見える。

布団の上であおむけになっても、密着効果で胸は強調された状態をキープ。そのシルエットはまるで山脈のように連なっており、現実の昭和には存在し得なかったような異次元のスタイルだ。

まるで飛び出た杭のように存在感を放ち、ストーリーなど全く頭に入れさせてくれない中条のバスト。その興奮は先ほどの入浴シーンとは比べ物にならず、視聴者は、

《意外と胸大きいな》
《あやみのお乳すごい》
《録画してるけどこれは消せんな》
《スゴい赤だがエロかわいい》
《もうオッパイにしか目がいかない》

など、沸きに沸いていった。

中条が着た衣装のごとく、視聴者も真っ赤に燃えたぎったようだ。

 

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