50歳目前! 平子理沙“膝上ミニスカ姿”に辛辣声「ただただ痛々しい…」

平子理沙 

(C)まいじつ 

人気モデルの平子理沙がインスタグラムにアップしたショットが、「キレイ!」「痛々しい…」と賛否を巻き起こしているようだ。

平子はインスタにて、7月半ばから母のいるアメリカ・ロサンゼルスへ行っていると報告。久しぶりの再会を喜んだ他、マスクやレインコートで武装し、新型コロナウイルス感染予防を徹底したとアピールしている。


現地の様子を収めた画像では、膝上丈のミニスカートで脚をクロスした〝美脚強調〟や、横向きのアングルでTシャツ越しの巨乳を見せつけたショットを投稿。ミニスカ画像は若々しいナマ脚がまぶしく光り、

《いつまでも若くてかわいいです》
《スタイル抜群過ぎ》
《もうすぐ50歳になるなんて信じられません!》
《透き通る白いお肌うらやましい》

などと、フォロワーから大絶賛された。


「必死に頑張ってるんだけど…」

半年後に50歳を迎えるとは思えないスタイルとファッションで、称賛の嵐が巻き起こった平子。しかし一方で、ネット上には、

《全然憧れない。若さにしがみつくより、自然に加齢を受け入れた美の方が何倍も素敵でかっこいい》
《称賛の声はどこから出ているのか? 一部の熱狂的なファン? ただただ痛々しい》
《きっとこの方は、老化という現実を受け入れられないのでしょうね》
《必死に頑張ってるんだけど、痛々しい感が前面に出ちゃうんだよな~》
《多分肩の力抜いて自然な服装した方が若く見えるんじゃないかなあ》

などのコメントが寄せられた。どうやら、若々しいファッションセンスや露出度の高さが「年齢に見合わず痛々しい」と感じる者が多いようだ。

若さ・美貌・巨乳と、誰もがうらやむ要素を兼ね備えているように思えるのだが…。「過ぎたるは猶及ばざるが如し」みたいなものだろうか。

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