神田沙也加“イメチェン”姿公開も「顔チェンした?」「誰か分からん」

神田沙也加

(C)まいじつ

8月4日、女優の神田沙也加がインスタグラムを更新。髪のイメチェンを報告したのだが、ネット上では別の場所に注目が集まっている。

神田は紺髪のロングヘアというスタイルで自撮りを投稿。自身が声を務めるアニメ作品『IDOLY PRIDE』のキャラ「長瀬麻奈」のハッシュタグを付け、《さぁ、アイドルの頂点へ!》とコメントした。

神田といえば金髪のイメージが強く、7月28日の投稿までは金髪姿だった。しかし、8月2日に《今日のダンスレッスン》とつづりながら投稿した写真では、神田の姿が大きく写っていないものの、髪色が紺だということが分かる。そして今回、紺髪をアピールするアップの自撮りを公開した。これにファンからは、

《ぴえっ!!? かわいい リアル麻奈ちゃん》
《かわい過ぎです 自分の中ではもうずっーと頂点ではありますけど》
《黒髪かわい過ぎます!! ほんとにアイドルみたい!!》
《久々に暗髪ロングもかわいい》
《ぎゃあ~やっぱり!暗色だと美人度増しますね!美しいです》

などといった歓喜の声が寄せられている。

神田沙也加の“チェンジ”におののく声が…

しかし一方、ファン以外の層からは、

《イメチェンじゃなくて顔チェンってくらいの加工技術に驚いている》
《画像、加工し過ぎと違う!?》
《加工し過ぎて、もはや誰だか分からない。芸能人なんだから、誰だか分からないレベルまで加工しない方がいいと思う》
《画像なんか加工しないでそのままでも十分キレイなのにな》
《髪を黒くしたという以前に、画像加工ソフトで顔を修正し過ぎ。もとの顔がよく分からないくらいまでいじっている》

など、画像を加工し過ぎとの指摘が。せっかくもともときれいなのに、加工で台無しになっていると言われてしまった。

「神田のインスタを見ると、自撮り画像はどれも人形のような質感になるほどフィルターがかけられています。一方、YouTubeに投稿している動画内では、化粧こそかなり濃いものの加工ナシと思われる姿を公開。これを見る限り紛れもなく美貌は健在で、確かに加工の必要がないように思えてしまいます」(芸能記者)

一度、加工やカラーコンタクトに慣れると、二度と外せなくなる女子が多い。33歳の神田は、いつまで続けるのだろうか。

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