長谷川京子“学校用コーデ”紹介も反発の声「自分が目立ちたいだけ」

長谷川京子 

(C)まいじつ 

女優の長谷川京子が8月16日、自身のYouTubeチャンネルを更新。《子どもの行事ファッションをご紹介!》と題して、ご自慢の〝ママコーデ〟を披露した。

長谷川は「洋服の中でも目的別のものが見たいというリクエストをいただいて、今回、すごく多かった子どもの学校に行くときのファッションというものを、今日はちょっと私なりに考えてご提案させていただきたいと思います」と語り、「あくまでもご参考までに」と前置きしながらも、独自のシチュエーション別ママコーディネートを紹介した。

「長谷川はそこで、『卒業式や入学式用のフォーマル』『授業参観』『バザーなどの学校行事』『運動会』という4つのシチュエーションに合う衣装を披露しました。どの洋服もさすが女優といった着こなしで、ファンからは感嘆の声が上がりましたね」(ネットメディア編集者)



「誰と張り合ってるんだろうw」

しかし一方、あまりにも完璧過ぎるのか、雑誌のモデルのようにしか見えず、一部ネット上では、

《この人、とにかく自分が目立ちたいだけなんだよね。学校にこんな格好してくる人見たことない》
《誰と張り合ってるんだろうw 都内の私立だとこういうのが普通なの? 普通の公立じゃ浮きまくるだろうね》
《素直に素敵だと思うけど、学校の行事に気合い入れまくりで来ること自体、超寒い。もっと品のある服があると思う》
《たまにトレンド最前線のスタイルで来るお母さんがいるけど、周囲はドン引きしているよw 自己顕示欲丸出しだね》
《胸のシャネルのブローチがホステスみたいw 昔はかわいかったのに、おかしなおばさんになっちゃったな》

など、やっかむ声が投げつけられてしまった。

ファンのリクエストに応え、自信満々の〝ママコーデ〟を披露しただけなのに、アンチを引き寄せてしまった長谷川。これも、カリスマモデルの宿命なのだろうか。

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