篠田麻里子の“産後巨乳アピール”にファン騒然「母乳ください!」

篠田麻里子 

(C)まいじつ 

2010年代前半に〝神〟として礼賛を受けるも、今では見る影もなくなってしまった懐かしアイドル『AKB48』の元人気メンバー・篠田麻里子が、再び注目を集めている。

きっかけは、『AKB48』も2010年にパーソナリティーを務めた『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)だった。同番組2日目の8月23日、グループ初期メンバーにして〝神セブン〟とモテはやされた前田敦子・高橋みなみ・板野友美・篠田の4人が、メイン会場の両国国技館に登場。今年6月に発表された楽曲『離れていても』を、現役メンバーとともに披露した。

同楽曲は、神を生んだことで〝神以上〟となった偉大なプロデューサー・秋元康氏がコロナ禍を受けて作詞したメッセージソング。今や人間宣言をして久しい神が再集結したことで、かつてのファンは「夢のコラボ」だと熱狂の渦に包まれたのだった。

放送後に更新された各人のSNSも、懐かしさから大きな反響が。中でも、高橋のツイッターに登場した篠田は、特に大きな注目を浴びることとなる。何と、Tシャツ着用で浮き出た胸の膨らみを、わざわざ指差しでアピールしたのだ。

往年の篠田麻里子ファンも「飲みたい」と大熱狂!

視線を誘導させるかのごとく、自身の乳房を指差す篠田。こちらを挑発しているとしか思えないようなポーズに加え、そのボリュームはアイドル時代から一回りも二回りも増した印象である。


34歳の熟れた巨乳に、フォロワーたちは4万弱の〝いいね〟を寄せて大興奮。篠田が4月に第1子を出産したばかりとあって、ネット上には、

《デカ過ぎて草》
《ぼ、母乳ください!》
《麻里子様の母乳で育ちたい》
《篠田麻里子さん豊胸したのかと思ったが産後だった》
《麻里子さまの母乳を飲んでる人間がこの世にいるなんて》

など、現役時代から輪をかけて変態と化したオタクの声が上がっていった。

「スレンダースタイルなので、貧乳のイメージが強い篠田ですが、実は微乳という程よいサイズの持ち主。手足が長いために貧乳と思われているだけで、実際は板野や前田よりも胸はあります。加えて産後の現在は、ホルモンバランスから胸が巨大化している真っ最中。パンパンにミルクを溜め込んで大きくなった34年モノの熟成乳…。見せつけたくなる気持ちも分かります」(芸能ライター)

これだけ巨乳化するほど溜め込んでいるのなら、子どもが大食漢でも心配はなさそうだ。地球を救うのは、愛よりもエロと言えるだろう。

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