『キングダム』作者に“新たなオンナ”発覚!?「こじるり三日天下ワロタw」

小島瑠璃子

(C)まいじつ

タレントの小島瑠璃子との熱愛が発覚した人気漫画『キングダム』作者の原泰久氏に、新たな〝彼女〟がいたことを、8月27日発売の『週刊文春』が報じている。

同誌記事によると、『週刊ポスト』が小島と原氏の熱愛を報じた7月31日の直後、元アイドルのAさんが、《もう芸能人じゃないから、書く。許せないことがあった。5日間ご飯食べられず、眠れなかった》などとツイートするなど、原氏と親密な関係があったことが報じられている。Aさんは10代から大手芸能事務所に所属。テレビの仕事を通じて原氏と親密な関係になり、2年ほど前から本格的な交際に発展したという。

原氏を巡る小島、元妻、そしてAさんの〝泥沼の四角関係〟にネット上はザワついているが、そんな中、早くも一部のネット民によって、元アイドルAさんの〝身元調査〟が始まっているようだ。

“裏の顔”の影響?『キングダム』中古市場で暴落か

「すでにAさんのツイッターや名前も判明しており、〝歴ドル〟として活躍していたことも分かっています。Aさんは原氏と小島の熱愛デートについて、《友達には『週刊誌にリークしたら? せめてお金もらったら?』と言われるけど、しない。自分を変える良い機会をいただいた。人間弱いから…私も弱さに勝てないことあるし、相手を許す強さを持つ》などとツイートしており、諦めの様子を見せています。また、2013年1月24日のブログでは、原氏との〝きっかけ〟らしき出会いも報告。《ヤングジャンプで『キングダム』連載中の原泰久先生にお誘いいただき、あつかましくも参加しちゃいました》と、集英社の新年パーティーに参加したことを明かし、《取材の日以来、お会いした原先生。誠実でとっても優しく、謙虚で志の高い…本当に素敵な方! 尊敬です》などとつづり、笑顔のツーショットを投稿していました。原氏はこの当時、すでに結婚してお子さんもいましたから、もしもこの時点で関係があったとすれば、完全な不倫ですね」(ネットメディア編集者)

ネット上では、泥沼の不倫劇に呆れる声が殺到している。

《結局、原さんは浮気性なんだろうね。こじるりもすぐにヤリ捨てされるんだろうなw》
《マジでクズばかりじゃねーかよ。奥さんとお子さんがかわいそう》
《こじるりの三日天下ワロタ。まだまだ他にも女の影がありそうだな》
《そもそもキングダムのファンといいつつ、みんな原さんの莫大な財産狙いなんだよ。適当に遊ばれてるのも知らないでw》

原氏に新たな彼女がいたことが発覚し、現在、中古市場で高値をキープしていた漫画『キングダム』の暴落が始まっているという。市場の反応に敏感な『ブックオフ』などの古本買い取り価格は、軒並み下落。これも作者の〝裏の顔〟が明らかになった影響だろうか…。

この騒動、まだまだひと悶着ありそうだ。

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