椎名林檎『FNS歌謡祭』で乳見せ衣装と谷間アピール!「普通に使える」

8月27日放送の『2020 FNS歌謡祭 夏』(フジテレビ系)に、今年活動を再開したバンド『東京事変』が出演。ボーカル・椎名林檎が谷間剥き出しの乳見せ衣装で歌唱し、視聴者のりんごジュースを滴らせた。

この日に披露されたのは、12日に配信限定でリリースしたばかりのシングル『赤の同盟』と、メンバー・刄田綴色が公務執行妨害で現行犯逮捕されたことで、直前に発売を延期した2011年のシングル『女の子は誰でも』の2曲。視聴者熱狂のエロ衣装は、最初に披露した「女の子は誰でも」で着用された。

ヒラヒラとした紫色のドレスに、ミニサイズのハットやステッキ風マレットを合わせた林檎。彼女特有の不思議な世界観を残しつつ、曲名通りガーリーでかわいらしい雰囲気も取り入れた印象だ。


「歌聞かないで胸見ちゃった」

全体的にかわいらしいデザインだったが、何とこの衣装、胸元だけは大胆にぱっくりと開いている。直立しているだけでも上乳は丸見えで、あふれ出すフェロモンが全身からにじみ出るかのようだ。

いやらしくクネクネと動きながら歌う姿は、熟し切ったスケベ光線を強烈に放出。左手に握ったマレットも、男性のシンボルの隠喩なのかと思えてくるほどだ。最後に行った一礼に至っては、ゆっくりと手を回し、胸をギュッと寄せるような動作を披露。もはや確信犯としか思えない一連のセックスアピールに、視聴者からは、

《谷間ありがとうございます》
《椎名林檎さんの谷間、何とは言わないが普通に使えるな》
《歌い終わった後に胸の谷間見せつけるの確信犯だろ。。もっとやれ》
《椎名林檎は下品でエロかっこいい人というイメージが強い》
《めちゃくちゃエロかった》
《椎名林檎の胸に抱かれて頭をなでられたい》
《歌聞かないで胸見ちゃった》

など、メロメロ声が続出した。

男性の興奮を誘うことに快感でも覚えているのだろうか…。オソろしい熟女だ。

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