吉岡里帆がグラビア回帰“過激さマシマシ”にファンも大喜び!

吉岡里帆 

(C)まいじつ 

女優の吉岡里帆が、グラビアアイドルに逆戻りするともっぱらだ。最近、彼女は各種インタビューで、グラビア撮影に対して「楽しい」などと発言。その心境の変化には驚きの声も上がっている。

「やはり女優の仕事がイマイチなので、グラドルとして、また人気を上げようということなのかもしれませんね。よくネット上で〝あざとい女〟とたたかれていますが、何はともあれ、過去に自分で言ったことをうまくすり替えているのですから、大したものです」(グラビア雑誌編集者)

吉岡はもともとグラドルとして活躍。極少ビキニを週刊誌や漫画誌で展開。そのエッチっぽさで人気を上げてきた。

「有名になると『水着はやりたくなかった』と急にグラビアを軽蔑するような発言を連発し、封印。それがたたかれる原因になってしまったのです」(同・編集者)

しかし、最近の吉岡は言うことが変化。

「『グラビアは楽しい』『今後もやりたい』というトーンに変わってきているのです。ファンにとっては喜ばしい話ですけどね」(同)

“水着嫌い”はウソだった!?

吉岡はここ最近、ドラマの出番がほぼない。それがいいタイミングだったのか、またグラビアを再開。一部週刊誌でワキ見せをはじめ、徐々に露出を拡大中。今ではワキだけでなく、巨乳の谷間を強調。すっかりセクシー路線に回帰している。

「女優業が大不振。昨年末のドラマ『時効警察はじめました』(テレビ朝日系)まで、主演、準主演級が3作連続で一桁視聴率。それで女優の仕事がなく、グラビアに方向転換してきたといわれています。どんどん過激さを増していますよ」(芸能ライター)

身長158センチ、推定バストサイズ85センチのEカップ級。吉岡といえば、ビキニでの巨乳ギリギリ見せで絶大な支持を得てきた。

「彼女は、インタビューなどの一部分が切り取られて水着嫌いにされたと主張しています。本音は『今があるのは水着のおかげ』なんだとか。今後は純白の薄下着にも挑戦。肘ブラ、指ブラもありそうです。『脱ぐのは楽しい』と早く言ってほしいものです」(同・ライター)

〝素直に全裸〟を期待したいものだ。

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