加藤紀子”半分裸”のエロ衣装に騒然「ノーブラ!?」「ほとんど痴女」

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女優でタレントの加藤紀子が、9月8日放送の『よじごじDays』(テレビ東京系)街ロケコーナーにVTR出演。背中がパックリと開いた過激な服装で散歩をし、視聴者を「ほとんど恥女」「背中が気になって内容が全然入ってこない」と興奮させた。

生活に根ざした「お得な情報」やウワサの人気スポット、役立つ食材や料理を紹介する同番組。加藤は世田谷から国分寺を流れる「野川沿い」を歩き、新鮮野菜や湧水を使ったグルメを堪能していった。

元気よくリポートしていく加藤だったが、この日の衣装は背中がかなり深くまで開いたノースリーブ。もう少しで腰に達するというほど深く、登場して早々、ネット上に、

《何この童貞殺す服みたいなのw》
《露出狂w》
《背中エッロ》
《半分裸やん》
《もうほとんど恥女》

などといった感想が上がっていく。

リポートそっちのけでムラつく視聴者

野川沿いは都内でも珍しい湧水スポットが多く、水質も澄み渡った自然あふれる場所。加藤もこのきれいな川をリポートしていくのだが、視聴者の視線はざっくりと開いた背中や丸出しの二の腕、時折チラ見えするワキにばかり集まってしまったようだ。

実際、ネット上に上がっていたのは、

《何でこんな服着てウロウロしようと思ったんだろう》
《服狙い過ぎだけどいい》
《ブラジャーどうなってんのこの服》
《なんという格好なんだこの女w》
《ノーブラじゃん! どうなってんのこれ!》
《背中が気になって内容が全然入ってこない》

など、衣装に関する感想ばかり。47歳とは思えないエロさに目を奪われ、VTRの内容など全く頭に入ってこなかったようだ。

平日午後から背中や腕を見て悶々とするとは、何ともお盛んな視聴者だ。

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