加藤綾子「とっても美味しかった」意味シン投稿で“肉食系”アピール!?

加藤綾子 

(C)まいじつ 

フリーアナの〝カトパン〟こと加藤綾子が、肉アレルギーを克服したともっぱらだ。加藤の〝肉ダメ〟は以前からウワサされていたという。

「加藤自身も、番組内で肉嫌いを公表。例えば週刊誌Aは以前、テレビのロケ弁に焼肉弁当が出たところ、スタッフに激オコだったという話まで書いています。グルメなどでも肉料理の場面は、彼女の顔が映らないほどでした」(女子アナライター)

ところが、意外なことが明らかになった。9月6日、加藤は自身のインスタグラムに手作りの〝肉料理〟を紹介。《豚肉と甘栗のポットロースト風 手作り粒マスタードバターを添えて 以前お料理の連載をしていたときに教わったメニューでとってもおいしかったので作ってみました》などとコメントしたのだ。

「〝とってもおいしかった〟と書いているので、肉嫌いどころか、すでに味わうほどになったのでしょう。食物アレルギーは卵、乳製品、小麦粉、そば、甲殻類などが知られています。すべての食材でなる可能性がありますが、もちろん肉も対象です。死に至ることもあれば、自然に治癒することもあります」(医学誌ライター)

尾ひれがついたカトパンのエロ伝説

番組で公にしていたほどだから、加藤はかなりの重症だったのだろう。

「肉アレルギーが関係しているのかは定かではありませんが、週刊誌Aには〝ケイレン癖〟なども報じられていました。まあ、単純に尾ひれがついたエロ伝説みたいなものでしょう」(週刊誌記者)

仮にソレがあったとしても、すでに打ち勝ったのかもしれない。昨年9月、ダンスパフォーマーの彼氏とのスイス旅行が発覚。〝さまざまな協力〟もあって、いい方向に向かった可能性は十分にありそうだ。

「精神的な食べず嫌いということもあるようです。これは医師も言っていることですが、パクっと食べてみたら何ともなくて、おいしかったというケースですね」(同・記者)

〝肉食〟のカトパンで何よりだ。

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