石田ゆり子がヘアをバッサリ…“奇跡の五十路”ついにフル露出を決意!?

石田ゆり子 

(C)まいじつ 

〝奇跡のアラフィフ〟女優の石田ゆり子が去る9月22日、自身のインスタグラムを更新。「久々の肩の上のボブです」などとコメントし、ヘアカットした自身のショットを投稿した。

「石田は『次の役のために髪の毛をカットした』と書き出し、ヘアスタイルを一新したことを報告しました。一方では〝ある決意〟の表れだともっぱら。水面下では今、石田の〝五十路記念〟フルオープン写真集オファーが殺到中とされ、各出版社の争奪戦にもなっているといいます。彼女は写真集界でも20万部以上は確実に売れるとされる逸材。ただ指を食わえて見ている手はありません。むしろ50万部という、とてつもない数字も囁かれ、交渉しない方がもったいない」(芸能ライター)

石田は身長163センチ、スリーサイズはB83・W62・H87の安産型とされる。Cカップ美乳とドッシリとしたヒップ回りが何ともナマめかしい。

「彼女というと、その清楚な雰囲気から水着とは無縁のような感じですが、10代、20代はキャンペーンやグラドルとして高い人気でした。爽やか系ですが、体はエロそのもの。男性スキャンダルも少なく、そのあたりもグンッと人気を上げた理由でした」(同・ライター)

石田ゆり子“ハイレグの女王”だった過去

露出の面でも、今のグラドルより過激だった。極少ビキニでグラビアを飾るのは当たり前。フリーアナの田中みな実がやって大ヒットさせた〝肘ブラ〟は、石田が元祖といわれている。

「石田の何よりもの売り物は、極少ビキニをはるかに超えた〝悩殺ハイレグ〟だとされます。今のグラドルもさすがに恥ずかしいのか、やる者はほとんどいませんが、石田は『ハイレグの女王』として積極的に公開。男性ファンの股間を熱くしていました』(グラビア雑誌編集者)

石田のハイレグは群を抜く秀逸さ。ほとんどTフロントに近いような股間で、わずかに隠しただけのショットは大興奮モノだった。

「各社、撮り下ろしにはこだわっていません。過去写真である手ブラ&Tフロントを集めて〝オムニバス写真集〟として出したい。『石田ゆり子セクシーメモリアル』という感じで出せば、立派な新作です。多くの出版社が交渉しているのは、過去写真の使用許諾。コトによっては10代、20代、30代……。何パターンにも分けて出せるというわけです」(同・編集者)

発売を大いに期待したいものだ。

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