河北麻友子“胸元全開”の奇抜な私服!「手編みセーター作ってる途中?」

河北麻友子 

(C)まいじつ 

女優でタレントの河北麻友子が、9月27日にインスタグラムを更新。胸元がざっくり開いた私服姿を投稿したところ、ネット上で総ツッコミを食らっている。

今回河北は、インスタで恒例となっている《#麻友コーデ》と題して、いつものように私服姿を投稿。クリーム色のニットセーターに白のタンクトップ、黒のレザーパンツをあわせたシンプルなスタイルなのだが、何と、セーターの丈が、胸の上付近までしかない。これによって、河北は常時〝胸チラ〟してしまっている状態に。しかしまったく気にすることなく、カメラ目線でポーズを決めている。

View this post on Instagram

Fall vibes…

A post shared by Mayuko Kawakita 河北麻友子 (@mayukokawakitaofficial) on

ファッション上級者すぎるこのスタイルには、ファンからも

《手編みのセーター作ってる途中ではないですよね?》
《服脱ぎかけかな?と思ったらそういうデザインでした》
《どーゆー丈!? ここまでくると3周まわってわかりません》
《毛糸がほどけたセーター?》

といった戸惑いの声が寄せられることに。また、ネット掲示板では

《びんぼっちゃまの違うバージョンみたい》
《びんぼっちゃま思った。余った毛糸で弟たちの手袋編みました、みたいな》

など、漫画『おぼっちゃまくん』のキャラ・貧ぼっちゃまに例える声まであがっている。

ブラジャー露出のような私服も

「河北のファッションが最先端を行き過ぎていることは、前から有名。2014年の『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)で着用したニットワンピースは、太ももから下が透け透けで、まるで下は何も履いていないようなデザインでした。これには共演者の有吉弘行が『それ服はどうなってるんですか?』とツッコミを入れていましたね」(芸能記者)

9月21日には、まるでブラジャーを露出したかのようなファッションもインスタグラムに載せている。タレントとして活躍を広げても、性質は生粋のモデルのようだ。

【あわせて読みたい】