49歳・永作博美がついに“年相応”に!? 最新姿にしみじみ「激変した」

永作博美 

(C)まいじつ 

童顔女優として名高い永作博美が、ついに年相応になったと話題を呼んでいる。

永作は10月10日に放送される『サワコの朝』(TBS系)に出演予定。3日放送の次回予告では、司会の阿川佐和子とトークをする様子が公開されている。トーク内容は主に女優観で、永作は「自分じゃないので、役っていうのが。『誰かの人生任されたな』って思っていつもやってます」「自分が生きているみたいに、いい加減にはできないなって」など、〝役を任される責任感〟を熱く語っている。

映像の永作はややナチュラルメーク気味で、肌の質感が目立ちやすくなっている。そこには少し疲れたような雰囲気も漂っており、アイドル時代から超童顔の持ち主だったことを考えると〝らしくなさ〟が感じられてしまうほどだ。

急に変わった永遠の超童顔

長らく奇跡の童顔を保ってきた永作だが、この映像を見ると急激に老け込んでしまったような印象。アイドル時代からの往年のファンでなくても、色々と感じるものがありそうだ。時の流れには逆らえないことに、改めて気付かされる光景と言ってもいいだろう。

そんな彼女の近影にネット上からは、

《49歳にしては老けて見えるかも 今はみんな若く見えるからなおさら》
《童顔は年取ると不気味になるな》
《このヘアメーク髪が傷んでるように見えて余計老けて見える》
《雰囲気がかわいいタイプだから静止画より動画向きな人なのかもな》
《女はこの40代半ばから後半でズガンとくる人は来るのよ》
《これはメークの問題もありそうだけどな》
《何か体調的に激変した可能性もあるな》

といった声が上がっている。永遠の童顔の急激な変化に驚いてしまったようだ。

10月14日に50歳の誕生日を迎える永作。変わってもなお美貌を堅持しているのは、さすが女優といったところだ。

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