「リベンジポルノだ!」鷲見玲奈に同情…“元カレの自慢”に批判殺到

鷲見玲奈 

画/彩賀ゆう  (C)まいじつ 

10月6日発売の『週刊FLASH』で、今年3月にテレビ東京を退社し現在はフリーアナウンサーとして活動する鷲見玲奈の〝マッチングアプリ〟経歴が暴露された。ネット上では、鷲見に同情する声が続出している。

同記事によると、鷲見は今回リークした男性・A氏と2014年11月ごろにアプリを介して出会った。〝れーな〟こと鷲見に対し、出会い系に慣れているという印象を抱いたという。初デートは、東京・丸の内のイタリアンで、鷲見はTシャツにデニムというラフな格好で登場。その後、順調にデートを重ねた後、A氏からの告白をキッカケに交際に発展。互いの部屋を行き来しながら愛を育んでいたものの、鷲見が他の男性と浮気のような関係にあったことが発覚したため、2人は半年間の交際にピリオドを打ったとのことだ。

「問題視されているのは、これらの出来事がおよそ6年前だということ。当時、鷲見は入社2年目で、今でこそブレーク中の〝巨乳キャラ〟も確立されていなかったころです。A氏は記事内で、鷲見が〝おじさん人気〟を得るために胸にパッドを入れ始めたときのことや、〝神田付近のワンルームに住んでいたこと〟など、あわや名誉棄損レベルの個人情報を赤裸々に暴露しています」(芸能ライター)

何か問題あるの?

この報道を受け、鷲見サイドはA氏との交際を認めた上で「別れるときも円満だったので、何年もたった今になって、なぜ急にそんなことを言いだしたのか、全く理解できません」と怒りをあらわにしている。同じくネット上でも、

《ただ単に会社員が昔、出会い系をやっていましたってことでしょ。何か問題あるのかな?》
《6年も前の話をペラペラと。最低だね》
《こういう記事って、リベンジポルノと同じじゃん。本当にキモい。男カス過ぎる》
《今や結構人気のアナウンサーだし自慢したかったんだろうね》

などと、鷲見に同情する声が続出。一方で〝女子アナもマッチングアプリを利用している〟という事実が、多くの男性ユーザーの希望の光ともなったようだ。

鷲見には大変気の毒な話だが、今回の報道のおかげで、ますます〝リアルなエロ路線〟を拡充したと捉えられなくもない。

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