『逃走中』不正疑惑に怒りの声! 東大王・伊沢拓司ファンが指摘「めっちゃズル」

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10月11日放送の『逃走中』(フジテレビ系)で、ハンターが挑戦者たちの行く先で「待ち伏せ」行為をしていたのではと疑う声が出ている。

今回は、横浜の『八景島シーパラダイス』を舞台にロケを敢行。『四千頭身』の後藤拓実、新庄剛志、ハンドボール日本代表の土井レミイ杏利、『東大王』(TBS系)などでおなじみのクイズ王・伊沢拓司らが終盤まで残り 、ハンター5体から逃げ回っていた。

残り23分を切ったところで「ミッション」が開始。ハンター10体の放出を防ごうと、伊沢らが立ち上がった。残り5分になるまでに、イベント広場内の巨大ロボットに3つのバッテリーを埋め込めば、ハンターの放出は阻止できる。伊沢と土井が2つバッテリーを入れ、必要なバッテリーは残り1つとなった。

最後のバッテリーは「ふれあいラグーン」で後藤が入手したが、イベント広場に向かう途中で確保される。後藤の離脱に伴い、「ふれあいラグーン」近くに放置されたバッテリーを伊沢が入手。イベント広場内に持ち込もうとした。

ハンターと伊沢が鉢合わせ…

しかし、近くを見回り、同じ方向に向かっていたハンターと鉢合わせ。伊沢はとっさに逃げたものの捕まり、「(仲間の協力を)生かせなかった…申し訳ない」とうなだれるのだった。

このシーンに視聴者は疑問の声をあげている。バッテリーを入手しようと動いた後藤、伊沢を見つけたハンターが、「待ち伏せ」していたと指摘。他のミッションやボーナスステージでも「待ち伏せ」行為が見られたとしている。

《逃走中でミッションやってるとこにハンターくるのめっちゃズルだよな》
《ハンターが今回ズルすぎる ミッション場所に居座りすぎ集まりすぎ 一旦来たんなら動き回れ》
《伊沢を待ち伏せしてたハンター最悪だね。 毎回、ミッションのキーになるポイントにハンター待ち伏せてる。クリア無理でしょ》
《伊沢さんが捕まったのも、1つしかない入口の前で待ち伏せみたいな感じやった》
《ミッション中の伊沢を出口で見張るようにハンターを配置してる》
《ミッション挑戦しようとすると必ずハンターいるけど、これ偶然? 全部のミッションでハンター来てない?》

伊沢ファンからのクレームが非常に多く見られた。

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