河北麻友子“私服”の露出が激しすぎる! 常時胸チラ、脚チラ、ヘソチラで…

河北麻友子 

(C)まいじつ 

写真週刊誌『FRIDAY』10月23日号で、モデルでタレントの河北麻友子のオフショットがスクープされた。相変わらずの奇抜なファッションが話題になっている。

スクープされたのは、仕事から高級住宅街へと帰宅するワンシーン。黒のキャスケットに黒のマスクと、顔はばっちり隠れているが、服装は人目につくものだった。丈が短いぴちぴちの腹出しニットに、ハイウエストのデニム。たとえ芸能人でなくとも、道行く人が思わず視線を奪われそうなコーデのため、頭隠して尻隠さず状態になっている。

このコーデにネット上では、

《お嬢のこと好きだけど、ファッションはあまり理解できない》
《この季節にヘソ出してたら誰でも振り返るわ》
《風邪ひくよ!》
《ヘソ出しって、今、この令和にまだ着るの!? 今時見ないけど…》
《今の時期、この服装だとお腹冷えるよww》

など、ハイウエストデニムのため、正確にはへそは出ていないが、その露出度を心配する声が相次いだ。しかし、河北の露出ファッションは、今回に限ったことではないという。

露出は河北麻友子のスタンダード

「9月27日にインスタグラムを更新し、私服を公開した河北ですが、セーターの丈が、胸の上付近までしかなく、常時〝胸チラ〟している状態になっていました。服を着ていながらも露出度を高めるのは、河北流のコーデということでしょうか」(芸能記者)

10月20日に更新したインスタグラムでも、パッと見は清楚風の〝ワンピースシャツ〟コーデなのだが、丈が絶妙に短く、太ももがチラリと見えている。太ももというよりは、もはや足の付け根まで見えそうな勢いだ。

これが帰国子女の感覚なのだろうか。日本女子たちが憧れるのも納得だ。

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