木下優樹菜氏の“フジモン利用”に呆れ声「落ちぶれヤバ過ぎ」

木下優樹菜 

画/彩賀ゆう  (C)まいじつ 

〝タピオカ店恫喝事件〟で知られる元タレントの木下優樹菜氏が10月26日、自身のインスタグラムを更新。元夫『FUJIWARA』藤本敏史の写真を投稿し、ネット上では冷ややかな視線が向けられている。

木下氏は、《前のiPhone整理してたら出てきたんだけど 爆》とコメントするとともに、顔面が白塗りされた藤本の写真をアップ。《年1これで夜中帰ってくるわけ‼︎‼︎‼︎‼︎‼︎ こわかったーーーーー だーれだ?w》と問題を出しつつ、文末では《#フジモン太夫 ww》と正解を発表。〝元〟夫婦仲の良さが分かる、木下氏らしいお茶目な投稿となっている。

周知の通り、昨年末に離婚を発表した2人。後の報道では、子どもたちのため、同じマンションの別の部屋で暮らしているとも。

「9月30日の投稿では、自宅ですきやきパーティーをした際、鍋の面倒を見ている男性の大きな手が写りこみました。コメントで『#(じゃがいもの絵文字)papa』『#ohanaの形』とハワイ語で〝家族〟を意味する言葉のハッシュタグを添えていることから、この手は藤本のものと見られ、ファンからは『ohanaの形ってとっても素敵ですね』『おはなの形!さいこうだよ!藤本家!』などと〝元〟夫婦仲の良さが大きな反響を呼びました」(ネットメディア編集者)

スポットライト症候群か

そんな中アップされた〝ド直球藤本〟。ファンからは再婚を望む声が続出しているが、一方のネット掲示板では、

《忘れられないように時々フジモン利用していくスタイル》
《こういう手法なんかな?》
《復帰したくて仕方ないんだろうな スポットライト症候群か》
《あんだけ見下してた夫使ってイイネ好感度稼ぎとか落ちぶれヤバ過ぎる》
《SNSで別れた旦那ネタとか》
《もう復縁しないと芸能界復帰不可能なの自覚したんだろうなw》

などと、白い目が向けられてしまっている。

「木下氏といえば、かつて530万人ほどいたフォロワーが現在45万人にとどまるなど、なかなかにフォロワー集めに苦戦している様子。しかしながら、芸能界を引退したとて、抜群の知名度を使って小銭を稼ぎたい…そのような思いが、彼女に〝フジモンをインスタに登場させる〟という選択をさせてしまうのでしょうか…」(前出のネットメディア編集者)

一般人とはいえ、やはりこの元夫婦の動向はネット上でも注目の的のようだ。

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