東大生・鈴木光の“顔面偏差値”が高すぎて…『東大王』人気ニュースランキング

(C)Korot Yurii / Shutterstock

『東大王』(TBS系)は、エリート東大生と頭脳自慢の芸能人たちによるクイズバラエティー番組。鈴木光をはじめ、個性豊かな〝東大生タレント〟も大人気です。旬の話題をお届けする『まいじつ』に掲載された中から、芸能記者が選りすぐった「東大王」にまつわる記事をご紹介します(11/16配信まで集計)。

1位 『東大王』鈴木光“顔面偏差値”で欅坂46に大勝利!?「アイドルより可愛い」

『東大王』鈴木光“顔面偏差値”で欅坂46に大勝利!?「アイドルより可愛い」

2位 『東大王』ゆきぽよのコメントに賞賛の嵐 「神レベル」「気遣いクイーン」

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3位 『東大王』山里亮太が“東大生イジり”を一喝して称賛「代弁してくれた」

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4位 『東大王』ヒロミ“人気女性メンバー”へのガヤに批判!「失礼極まりない」

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5位 フジモンに禁句!『東大王』で共演者が…「まじで最低」「さすがに酷い」

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6位 『東大王』芸能人チームがズル? 東大王チーム敗北に怒りの声「ダメでしょ」

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7位 『東大王』鈴木光の“ハプニング”に歓喜の声!?「事故だ」「大丈夫?」

『東大王』鈴木光の“ハプニング”に歓喜の声!?「事故だ」「大丈夫?」

8位 『東大王』芸能人の勝利に批判続出「やり方がやらしい」「気分悪いわ」

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9位 『東大王』ノンスタ・井上の“ズル解答”が物議「これはクイズじゃない」

『東大王』ノンスタ・井上の“ズル解答”が物議「これはクイズじゃない」

10位 『東大王』恋人発覚の東大王メンバーにヒロミが余計な一言「モラルなさすぎ」

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11位 『東大王』山里亮太のMCに賛否「許せない」「酷い言い方」

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12位 出題ミス!『東大王』に呆れ声「ありえない」「クイズにならない」

出題ミス!『東大王』に呆れ声「ありえない」「クイズにならない」

13位 『東大王』で仲間割れ? チーム内の“パワハラ告発”に「笑いにならない」

『東大王』で仲間割れ? チーム内の“パワハラ告発”に「笑いにならない」

14位 『東大王』鈴木光が怖すぎる! チームメイトへの助言が「ヤバイ」

『東大王』鈴木光が怖すぎる! チームメイトへの助言が「ヤバイ」

15位 採点ミス!?『東大王』で正解が“不正解扱い”に…「なんで?」

採点ミス!?『東大王』で正解が“不正解扱い”に…「なんで?」

16位 “東大生ブーム”ついに終息?『東大王』エース卒業でついにオワコンか…

“東大生ブーム”ついに終息?『東大王』エース卒業でついにオワコンか…

17位 『東大王』山里亮太が“おかしいじゃん”と絶叫!「クイズの概念がぶっ壊れる」

『東大王』山里亮太が“おかしいじゃん”と絶叫!「クイズの概念がぶっ壊れる」

18位 『東大王』ロザン宇治原“正解ゼロ”に呆れ声「何しにきたんだ」

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19位 『東大王』鈴木光の“弱点”が明らかに… 恥ずかしい姿に「ギャップよ」

『東大王』鈴木光の“弱点”が明らかに… 恥ずかしい姿に「ギャップよ」

20位 『東大王』伊沢拓司の“大先輩”イジりに驚きの声「ツボすぎる」

『東大王』伊沢拓司の“大先輩”イジりに驚きの声「ツボすぎる」

ゆきぽよの“空気清浄機”ぶりに称賛の声続出

1位に選ばれたのは、20年9月9日の放送回。勉学を理由に番組を離れていた東大生タレントの鈴木光が番組に復帰し、見事『東大王チーム』を勝利に導きました。

注目を集めたのは、知識量もさることながら、〝美しすぎる東大生〟とも呼ばれるその容姿。芸能人たちによる『挑戦者チーム』には、現役アイドルである『欅坂46』の武元唯衣が出演していましたが、視聴者からは、「欅坂の人より鈴木光の方が可愛く見える…」や「むしろなんで鈴木光がアイドルじゃないの?」などの声が続出したのです。

「鈴木は今一番勢いのある〝東大生タレント〟と言っても過言ではないでしょう。これまでも様々な東大生タレントがクイズ番組で活躍してきましたが、彼女の場合は時折見せる〝天然回答〟も人気の理由。詳しくない分野での珍回答も、〝隙〟として視聴者に好印象を与えています。来年3月の卒業まで、彼女が番組をけん引していくのではないでしょうか」(芸能記者)

続いて2位に選ばれたのは、20年10月21日の放送回。番組終盤、アップで一部分だけ写された写真が徐々に引きのアングルとなり、回答者はどの土地が写されたのかを当てていくクイズが出題。同クイズは8問先取で、芸能人チームが7ポイント、東大王チームは2ポイントという状況。1点もやれないため焦る東大王チームは、レギュラー候補生の農学部3年・紀野紗良が、画質が粗いどアップの段階で回答スイッチを押し、「アーチーズ国立公園」と答えて見事正解するファインプレーを見せました。

すると、張り詰めていた緊張が解けた安心感からか、紀野は「正直、自信がなくて、怖かったんですけど…」と正解したにもかかわらず号泣。ここでゆきぽよの顔が抜かれると、彼女は「良かった答えなくて…」とコメント。MC席からは「分かってた!?」とツッコミが飛ぶと、「ゆきは、『マーライオン』って言おうとした(笑)」と答えて笑いを誘い、番組は再び明るいノリへ軌道修正されたのです。

ゆきぽよの見事な〝空気清浄機〟ぶりに、視聴者からは、「ゆきぽよの空気読みスキルがすげぇ」や「ゆきぽよの空気の読み方、もはや神レベル」といった感想が続出。心配に包まれたスタジオの空気を一気に笑いへと変えた〝バラエティー能力〟の高さに称賛が集まりました。

今後、「東大王」は、どんな楽しいクイズバトルを見せてくれるのでしょうか?

【画像】

Korot Yurii / Shutterstock

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