米国・中国でトレンドの「超能力塾」我が子に試してみる8つの診断

1.「想像の友人」

子供がまるで友人と一緒に遊んでいるかのように、1人で楽しそうに遊んでいることがある。親にはその友人はまったく見えない。 「その想像の友人の名前や年齢を子供にきいてみて、はっきりと答えられたら超能力ありということ。単なる空想の友人との1人遊びではなく、霊能力があり、霊と遊んでいるということなんです」と事情通。

2.「異常な知覚」

五感が鋭すぎること。

3.「共感力」

他人の感情を自分のことのように感じられる力。

「動物に異常に好かれ、その動物が思っていることを詳細に説明できる子供です。超能力塾では 重度な障害者施設に子供を連れて行き、障害者が何を思っているのかを説明できるかどうか試したりするそうです」(同)。

4.「明晰夢」

現実よりもはっきりとした夢を見て、それを実際に体験したかのように話すのだという。