44歳中居正広に「白髪」と「老眼」が進行中!?

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野球日本代表『侍ジャパン』の公認サポートキャプテンを務める中居正広に、精神的なものか、それとも老化か、思いもよらぬ情報が持ち上がってきた。

「中居は現在開催中の2017ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の試合中継で、ベンチからのリポーターを担っています。野球知識は大したもので、しゃべりは上手だと皆が言います」(スポーツ紙記者)

中居はWBCの中継のときと、他のバラエティー番組のときで、かなり髪の毛の色を変えている。

「スポーツ番組のときは黒ではないのですが、だいたいダークブラウンにしています。WBCのときは、生え際の地肌に微妙にヘアカラーの色が残っていたことがあり、球場入りの前に、急いで染め直してきたことが分かります。マナーとしてシックなカラーを選んでいるようです」(同・記者)

だが、中居が髪の毛の色を変えることには別な理由もある。相当に白髪があるからだというのだ。

「本人もテレビで『白髪、カミングアウトしちゃおうかな』と瞬間的に言ったことがあります。間近で見ると、こめかみの生え際や、つむじにも白いものが見えるのです。実際には相当に白髪があると思います。彼はよく金髪にしますが、金髪は脱色してから染めます。そのため、白髪も脱色のせいなのか、白髪なのかが分からないのです」(ヘアメーク関係者)

 

新聞を読むときには必ずメガネを

また、WBCの中継で中居は、何度かめがね姿で登場している。白ブチや黒ブチなど、何パターンかかけるめがねを変えている。

「めがね越しの風景に大きなゆがみがないので、軽度の近視なのだと思います。だから、支障のないときは眼鏡をかけることはしないのでしょう。球場では、外野など遠くを見ているときに、めがねをかけていました」(野球ライター)

しかし、中居も40代半ば。近視だけで眼鏡を使用しているわけではないようだ。

「老眼になっているようです。スコアブックのように、文字の細かいものや、スポーツ紙を読むときには、必ず眼鏡をかけていました。相当進行しているようです。さすがに彼も老眼のことは口にしません」(同・ライター)

中居が使用しているめがねは遠近両用なのだという。

「彼の斜めうしろに立って眼鏡のレンズを見たとき、上下のゆがみが違いました。上は、遠くが見えて、下は近くが見える。遠近レンズの特徴です」(WBC関係者)

ジャニーズ事務所からの独立問題や、女性問題の発覚で、疲れが目にきてしまったか?

 

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