有働由美子アナが「結婚断念」なお合コン積極参加の模様

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NHKの有働由美子アナウンサーが一部メディアに対し、事実上の“結婚断念宣言”をしたことで波紋が広がっている。

「有働アナは3月28日発売女性向け週刊誌『女性自身』で、『視聴者から縁結びのお守りが100個以上届いている』と最近の講演会で告白したことについて取材をされた際、《正直なところ御利益がない》と答え、結婚の見込みがないことを認めました。それどころか結婚願望についても《もう、それもなくなりましたねえ》と返し、結婚を断念していることを明かしています。3月22日に48歳になった有働アナですが、今後は独身を貫く決意を固めた模様です」(女性誌記者)

有働アナは2013年12月に、5歳年下の老舗空調設備会社役員との交際が報じられ、結婚も取り沙汰されていたが、それも破談となったようだ。

「有働アナは、女性自身の『交際はもう終わったのか?』という質問に対して、『御利益はなしですね。この子(連れていた愛犬)とふたりで幸せに暮らしていければ、それでいい』と破局を認めたかのような返答をしています」(同・記者)

有働アナは、2015年まで4年連続で『紅白歌合戦』の総合司会を務めた、NHKを代表するアナウンサーである。昨年末の紅白歌合戦では司会から外れていたため、「いよいよ結婚か」との憶測が強まっていた。

 

結婚を諦めた有働アナは…

「実際に、有働は年末年始か、3月22日の誕生日に入籍することを目指して、紅白歌合戦の司会を辞退したようです。しかし、交際相手とは遠距離恋愛であることと、自分より5歳年下であることなどから結婚に至らなかったというのです」(NHK関係者)

有働アナが結婚を断念したことを裏付けるような行動をしているという話もある。

「周囲には『生涯独身だから、未婚の人と遊んだって不倫にならないし、文句を言われないよね?』と同意を求めているようです。実際に、後輩の女子アナやプロ野球関係者らの飲み会に積極的に顔を出すようになっています」(同・関係者)

春は出会いと別れの季節だ。

 

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