高岡早紀が激ヤセ!? 止まらない“ちぃパイ化”に「年齢には勝てないか」

高岡早紀 

(C)まいじつ 

女優の高岡早紀が12月4日、自身のインスタグラムを更新。バンドメンバーと撮影した記念ショットを公開したのだが、〝激ヤセ〟を心配する声があがっている。

12月3日に48歳の誕生日を迎えた高岡は、翌4日にバースデーライブを開催。《昨日のバースデーライブ。楽しかったな~ この状況下に集まってくださった皆様、配信をご覧くださった皆様に感謝です。また、来年ね》とつづり、ファンに感謝の言葉を述べた。

48歳とは思えない若々しい姿と、すらりと伸びた美脚に、ファンからは

《お誕生日おめでとうございます。ミニワンピース姿超似合ってますね。脚が細くてうらやましい》
《色白美脚で小顔。最高です》
《早紀さんは肌もキレイで、美しい! これからも素敵に年齢を重ねてください》
《スタイル抜群ですね~。相変わらずきれいだなぁ》
《足首を隠しててこれだけ長さとラインのキレイさが保てるってすごいですね!》

などと、感嘆の声があがっている。

高岡早紀の“爆乳消滅”は本人も自覚済み?

「相変わらずのスタイルの良さを披露した高岡ですが、一方で、かつては自らアピールしてきた胸をしっかりとガードしていたのが対照的でしたね。1995年に発売したヌード写真集では、Gカップの爆乳を惜しげもなく披露していました。しかし、近年はかなり激ヤセしていて、自慢のバストも、おそらくB~Cカップくらいになってしまったんじゃないでしょうか。本人も小さくなってしまったことを気にしているのか、水着カットですら、意図的にバストが写り込まないように写真を撮っているようです」(芸能記者)

あまりの激ヤセぶりにファンからは、

《これほどの美女でも、年齢には勝てないのね》
《骨粗鬆症が心配です》
《いくらキレイでも、ある程度の歳になったら見た目より中身。あまり露出しない方がかえって品よく賢く見えていいと思うなぁ…》

などといった声もあがっている。

スリムなスタイルも美しいが、ファンにとってはもう少しふくよかになって、かつての爆乳を再び披露してほしいと願っていることだろう。

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