マツコ、ミッツはもう古い?時代は「ビアンオネエ」到来へ

オファーの内容は、男子禁制のジムやお昼寝カフェの潜入レポート(11月5日放送)。女性の姿ゆえに、一般女性の心を開きやすいが、心を開いた女性に対して、一ノ瀬はおやじ目線で“エロ鋭く”切り込むというものだ。

一ノ瀬は「私がやりたかったのは、これ! 今までの自分が報われた」と喜びを語る。

このままオネエタレントが溢れ続ける芸能界に新風を巻き起こすのは、レズビアンタレント。オネエならぬ “ビアンオネエ”たちの時代が、足音を立ててやって来ている。

 

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※  NORIYUKI / PIXTA