長友佑都の劣化で平愛梨に「サゲマン」疑惑

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今年1月にサッカー選手の長友佑都と結婚した平愛梨に、よくない評判が出ている。長友のサッカー人生が、平と交際を始めてから暗転しているためだ。先日も、敗戦を決定づける失点に絡む大きなミスを犯してしまった。妻にかけられた疑惑を晴らすためにも、長友の奮起が期待されている。

“アモーレ婚”として世間から祝福された長友と平だが、幸せな私生活とは裏腹に、イタリアの名門インテル所属の長友のサッカー人生は下り坂となっている。

「長友と平が交際を始めたのは2015年。このころから長友はチームでレギュラーを奪われる ようになり、今シーズンもほとんど試合に出られない時期が続いていました。レギュラー選手の怪我によって、春にようやくスタメンで出場するようになりましたが、大一番のナポリ戦で決勝点に絡むミスをしてしまい、敗戦の戦犯だと酷評されました。長友のツイッターにはインテルファンからの批判が相次いで書き込まれています」(サッカーライター)

長友は30歳で、まだサッカー選手として活躍できる年齢でもある。それにもかかわらず、ここまでパフォーマンスが落ちてしまったのはなぜなのか?

 

引きこもり状態の平

「一部のファンからは『平が“サゲマン”なんじゃないか』などといった声が出るようになっています。そうでもないと説明できないくらい長友の“劣化”は目に余る状態です」(同・ライター)

現在はイタリアのミラノで暮らしている長友と平の夫妻だが、生活を心配する声もある。

「平はミラノでの生活に全く馴染めていません。やることもないため毎日家に引きこもり、長友の帰りを待つだけ。決していいとは言えない生活をしている平に、何かしらの影響を受けて、長友も不調に陥っているのでは? と疑問を持たれています」(芸能プロダクション関係者)

自身の不調が妻のせいにされてしまうことは、長友からしたら不本意極まりないだろう。それを払拭するためには、かつての輝きを取り戻すしかない。

 

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