真っ赤なドレスで…葉月里緒奈がナイナイ・岡村を口説いた方法

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女優の葉月里緒奈が離婚していたことが判明した。葉月といえば“魔性の女”として知られている。

「1995年、映画の共演をきっかけに真田広之と不倫。発覚時に葉月は『恋愛相手に奥さんがいても平気です』と発言し、その後に真田と手塚理美が離婚したことで、葉月には魔性の女というイメージが確立しました」(芸能ライター)

その後、1998年にハワイのすし職人と結婚。出会って4日目で葉月からプロポーズしての結婚だったが、わずか2カ月で離婚している。

「これは当時の芸能界の離婚最速記録でした。ちなみに現在は、遠野なぎこの55日が最短記録です。離婚の際、葉月は『欲のなさがいいところだったけど、それが向上心のなさになって嫌になった。結婚して2、3日後』と悪びれずに語っていました」(芸能ライター)

 

すでにジュエリーの実業家とは別れている?

2004年に不動産会社の御曹司と再婚し、長女を出産。ようやく落ち着いたと思われていたが、2年前に離婚していたことが先日判明している。しかも、長女を置いて家を出て、すでに新たな恋人もいるとという。相手はジュエリー販売を手掛ける実業家で、年商5億円を超えるそうだ。

「かつて浮名を流した相手にはイチロー、『ナインティナイン』の岡村隆史もいました。岡村は今年3月、関西ローカルの特番で葉月のことを振り返っています。葉月が明石家さんまに岡村を紹介してくれと頼み、西麻布のバーで会うことになったそうです。岡村が店に入ると、葉月が真っ赤なドレスを着て、紫のカクテルを持って、ゆっくり歩み寄ってきて、『イエスなの?ノーなの?』と迫ったそうです」(同・ライター)

さらにこんな情報も。

「実はジュエリーの実業家とはすでに別れており、現在は無名ですがイケメンの俳優と交際中との噂があります」(同・ライター)

確かに“魔性の女”だ。

 

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