唐田えりか“復帰仕事”が意味深すぎる「よりによって…」「連想するわ」

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女優の唐田えりかが、12月19日発売の月刊誌『日本カメラ1月号』で新連載をスタートさせたことがわかった。会見なども開かず〝ぬるっ〟と復帰したことはもちろん、復帰の場が〝写真〟であることに対しても世間からは冷ややかな声が続出している。

唐田といえば、今年1月、映画『寝ても覚めても』で共演した俳優の東出昌大との3年間にわたる不倫問題が発覚。当時出演していたドラマ『病室で念仏を唱えないでください』(TBS系)は出演自粛という名で降板し、そのまま〝雲隠れ状態〟となっていた。

そして今回、唐田が所属する芸能事務所『フラーム』が19日、公式インスタグラムを更新。すっきりとした黒髪ショートヘアー姿の唐田の横顔をうつした写真とともに、《日本カメラ1月号 本日発売です! 唐田えりかの新連載始まりました》と連載開始を報告した。第1回目のエッセイは「夕焼け」と題した22行で、夕焼け空の写真とともに今の心情を明かすなど、注目の1冊となっているようだが…。

東出昌大との不倫を連想?

「不倫発覚当時、世間を震撼させたのはインスタなどでの〝ニオわせ〟投稿の多さ。特に趣味としている〝フィルムカメラ〟では、東出との不倫中に、親密な雰囲気が漂う東出の写真を次々にアップ。過去に受けたインタビューで『私は好きな人しか撮らない』とわざわざ語っていたこともネット民によって掘り起こされ、大炎上となりました」(芸能ライター)

ただでさえおさまりそうにないバッシングが続くなか、復帰第一発目によりにもよって〝写真〟というフィールドを選択した唐田に対し、ネット上では

《趣味とはいえ、カメラを続ける図太さ… 連想するでしょ》
《しかし事務所も凄いよね。ニオわせブログの写真で大炎上した女に写真の雑誌の連載って…》
《うっわー出てきたか ニオわせ写真たくさん載っけてたもんな》
《また写真使ってニオわせするんかね? ニオわせ雑誌ないすー》
《ニオわせ写真の撮り方連載されてもなー》
《よりによって写真かよ…》

などと、早くも〝ニオわせ〟と結び付けて辟易する声が多くあがっている。

果たして、どのように復帰するのがベストだったのだろうか…。

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