大原櫻子“イメージと真逆”スクープ写真に賛否「下品すぎる」

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12月25日号の『FRIDAY』で、女優・大原櫻子の〝路上飲み〟写真が掲載された。親しみある姿で好感度があがる一方、「マジでみっともない」「アルコール依存一直線」などとショックを受ける声も多くあがっている。

同誌によると、大原は11月下旬の夜、12月から公演が始まった舞台『両国花錦闘士(りょうごくおしゃれりきし)』の稽古を終え、都内の自宅マンションへ。その後、家の近くのスーパーで買いものを済ませると、細い裏路地に入っておもむろにカバンから〝350mlの缶ビール〟を持ち出し、開缶。気持ちのいいほどの飲みっぷりで一気に飲み干し、マンションの周りを歩きながら購入したおつまみを〝ハムハム〟と食べるなど、およそ爽やかで天真爛漫といったイメージからは、程遠い姿をさらけ出すのだった。

「大原といえば、言わずと知れた大の酒飲み。2017年5月放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演した際には、『毎晩のように晩酌してます』と告白した上、好きな肴は『いぶりがっことか砂肝、刺身こんにゃく』と渋い好みを明らかに。飲み友達は、女優の門脇麦や歌手の家入レオなどで、同年代の女友達と飲むことが多いようです」(芸能ライター)