1位はKカップ! 勝手に決定“地下アイドル界最強メロン”はいったい誰だ!?

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現在、日本に数千人いるとされている〝地下アイドル〟と呼ばれるライブアイドルたち。これだけの人数がいれば、中には、ライブが本業であるにもかかわらず、グラビアアイドルをも凌ぐ〝ナイスバディー〟の持ち主も存在している。

今回はそんなライブアイドルの中から、オトナの週刊誌記者が独断と偏見でランク付けした〝巨乳ベスト3〟を紹介しよう。

まず第3位は、『KATA☆CHU』と『僕はキミのカケラ。』を掛け持ちしている村上はるか。彼女は年に1~2回、撮影会に出演して水着姿を披露することがあり、サイズは非公表だが、推定Hカップはありそうな大ボリュームを誇っている。大きさだけでなく形も美しく、その素晴らしさはもはや国宝級と言っていいだろう。

胸以外にも、色白な肌や丸みのある雰囲気、柔和な顔立ちなど、男ウケする要素は抜群。一方では、あけすけで男勝りな一面や圧倒的な歌唱力など、ギャップと実力も秘めている。12月20日にはダイエット結果の公開測定ライブを行い、マイナス6キロをファンに報告。引き締まったボディーに生まれ変わり、さらなる水着仕事に期待がかかる。

第2位は『純情のアフィリア』メンバーの東城アミナで、Iカップ。その大きさから、メンバーから胸を触られたり、「スイカが付いている」などとネタにされることがしょっちゅうだ。ここまで来ると、巨乳ではなく〝爆乳〟と言った方がふさわしいかもしれない。

京都1000年の歴史が育んだKカップ

そして、現在の地下アイドル界で1番の巨乳と目されるのが、11月にお披露目されたばかりの『MELT』メンバー・拍羽想(はくは・こころ)だ。

現グループこそ日が浅いが、拍羽はこれまでさまざまなグループに所属。その全グループにおいて、メンバー中もっとも巨乳なメンバーとして名を馳せてきた。気になるそのサイズだが、なんと〝Kカップ〟という異次元の領域。巨乳にありがちな「それ以外も大きい」という欠点もなく、胸だけ立派な点もポイントが高い。

見た目はクールな印象だが、京都出身のため、話し言葉はコテコテの関西弁というギャップも魅力的。また、『Cafe&Bar ぷりん』という渋谷のバーで店長も務めており、少し店舗の雰囲気は怖いが、実際に会って話すことも可能だ。

勝手にランク付けした地下アイドル界の巨乳トップ3だが、ここで挙げたメンバーは、いずれもDVDリリースなどの本格グラビアは行なっていない。持ち前のプロポーションを考えると何とももったいないので、是非ともグラビア展開を広げてほしいものだ。

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