池脇千鶴の“激変”に視聴者騒然! 9年ぶり主演ドラマの役作りが原因!?

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1月6日に『クイズ!ドレミファドン!冬ドラマ豪華俳優陣が激突!新春SP』(フジテレビ系)が放送。豪華俳優陣が集結したのだが、女優・池脇千鶴の近影がネット上をザワつかせている。

番組では、フジテレビ系で放送される新ドラマ『青のSP(スクールポリス)-学校内警察・嶋田隆平-』の真木よう子や、『知ってるワイフ』の広瀬アリスなどが集結。池脇は自身が主演を務める『その女、ジルバ』を背負って番組に参加した。

「同ドラマは池脇にとって、約9年ぶりの主演ドラマ。今年11月に40歳を迎える池脇は、ドラマ内で同じ年齢の役を演じています。フジテレビは番宣にかなり力を入れていて、池脇も多数の番組に出演してドラマをPR。しかし露出が増えたことで、若い頃のイメージからあまりにも激変していたことに、驚くファンが続出しています。『ドレミファドン』では、目の下のクマやほうれい線がくっきりと見えた老け方で、1歳年下の真木よう子が相変わらずの美しさをキープしていたのとは、あまりにも対照的でした」(エンタメ誌記者)

池脇千鶴の“激変”は役作りが理由?

池脇の顔の激変に、ネット上では

《久々に見たら面影なくてびっくりした》
《池脇千鶴がおばあちゃんみたくなってる! まだ30代なのになにがあった?》
《こんなに老けたの? 前の頃と比べると別人なくらい変わってるぞ》
《あのかわいらしかった池脇千鶴がめちゃくちゃ老けてる。この調子じゃ、今後は老け役しかできないのでは?》
《目の下のクマやたるみが酷かった。まだそこまでの年齢でもないのに。全体的に疲れてるみたいで心配》

などといった声が寄せられている。

池脇は2017年のドラマ『ごめん、愛してる』(TBS系)以降、今回の『その女、ジルバ』までドラマ出演はなく、昨年は映画への出演もナシ。この間に急激に顔がむくんでいることから、一部のファンからは〝バセドウ病〟などを疑う声もあがっている。

「もっとも、池脇は撮影が始まると、とにかく役にのめり込むタイプで、役に応じて顔つきや体型が変わります。今回のドラマでは40歳の新米ホステスと、伝説のママの1人2役を演じることから、〝老けた役作り〟をしているのでしょう。ファンがここまで驚くのですから、そのプロ根性はさすがと言わざるを得ません」(芸能記者)

ドラマ終了後には、あのかわいらしい〝ファニーフェース〟が戻ってくるといいが…。

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