加藤綾子すらもタジタジ「優雅すぎる」フジテレビ三田友梨佳アナ

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フジテレビの三田友梨佳アナウンサーが“優雅過ぎる”と評判だ。現在、三田アナは昼の情報番組『直撃LIVE グッディ!』に出演中。同番組は2015年4月から始まり、当初は平均視聴率が2~3%前後で、1%台に落ちることもあり、打ち切りも囁かれていた。しかし、最近になって巻き返しを見せている。

「同時間帯に放送している『情報ライブ ミヤネ屋』の視聴率にじわじわと迫ってきています。ミヤネ屋は、以前は視聴率10%に届くこともあり、とても太刀打ちできませんでした。ところが、司会の宮根誠司のコメンテーターの下世話な態度と口調が視聴者に嫌われ始め、最近は視聴率が降下してきています。グッディがミヤネ屋を視聴率で上回る日も出始めたのです」(テレビ雑誌編集者)

グッディのメインキャスターはフリーアナウンサーの安藤優子。歯に衣を着せぬ強気な司会ぶりが、次第に視聴者に受け入れられたようだ。

「安藤の司会だけでなく、俳優の高橋克実が見せるとぼけた感じの司会もなかなか好評みたいです。高橋が担当する番組内のコーナー『カッツミーのピカッとNEWSボード』はニュースを分かりやすく伝えています」(同・編集者)

 

番組内で存在感のない三田アナ

このグッディで、三田アナはほとんど存在感がない。

「安藤の隣にいて、事件の話のときは暗い顔をし、明るい情報ならニコニコとしているだけ。番組での正式な立場は安藤と同じメインキャスターなのですが、発言する機会はほとんどなく、かといって進行役というわけでもない。なぜなら、進行も安藤が行うからです。別に三田アナはいてもいなくても、何も変わりません」(フジテレビ関係者)

三田アナの実家はミシュランで三つ星の評価を受けたこともある高級料亭。父親は有名劇場の社長もしており、アナウンス室きっての名家の出身だ。

「フジテレビを退社した加藤綾子が在籍時に、三田アナをかわいがっていました。一度、三田アナの実家の料亭で、昼に女子会が行われたことがあります。昼は1人サービス料20%、税込みで約2万円なのですが、同僚の加藤たちということもあって、全て込みで1万2000円にしてもらっていました。でも、さすがの加藤も、それ以来1回も行かなかったというのは伝説的な笑い話です」(同・関係者)

三田アナはおっとりした性格で、フジテレビ内に敵がいないタイプだという。

「グッディでは、安藤に促されてたまに発言するのですが、本当に20~30分に1回しゃべる程度です。それで年収1100万円というのですから、うらやましい限りです」(女子アナライター)

仕事でもお嬢さまぶりが際立っている。

 

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