『CDTV』関ジャニが生歌で失敗?「悔しそうな顔してた」

関ジャニ∞ 

画/彩賀ゆう  (C)まいじつ 

『関ジャニ∞』が、2月8日放送の『CDTVライブ!ライブ!』(TBS系)に出演。生歌を披露したが、満足のいく歌声を響かせることができなかったのか、メンバーが悔しげな表情を浮かべていたとファンが指摘している。

関ジャニがこの日歌ったのは、バラード曲『キミトミタイセカイ』。5人は、一般から募った思い出の写真、動画をバックにステージに立った。

コート姿で横一列に並んで歌唱。最後のサビでは4人が息をそろえて歌う中、大倉忠義が高音を添えた。

『関ジャニ∞』大倉忠義が歌声に満足いかず?

最後、大倉が口ずさんで曲が終了。大倉は歌い終わった後、やや口元を下げて口を「へ」の字にし、やや悔しげな表情を浮かべていたとファンは指摘している。

また、グループ全体が高い音をやや外しがちだったとも指摘。アンチは関ジャニの歌声を「下手」などとけなしていたが、ファンは「関ジャニはもっとできる」などと励ましている。

《大倉くんの悔しそうな顔が印象的だったなぁ…まだまだ道半ば》
《たっちょんがちょっぴり悔しそうな顔してた気がした 高音やっぱり大変だよね》
《少し悔しそうな表情してたよね》
《落ち着いて見直した。大倉くん悔しそう。もっとできるもんね。生で一発でってすごいんだな》
《やっぱちょっと力入っちゃったかな? そりゃそうやわ!! 生やし! 初披露やし! むずいし! でも最後のユニゾンすっごく良かった》
《これだけみたら大倉歌下手とか思われないかがちょっと心配》
《一般の人が聞けば下手だと思うのは仕方ない。だって関ジャニ∞はまだまだなんです》

歌の上手いメンバーが続々抜けているだけに、今が正念場かもしれない。

【あわせて読みたい】