クズすぎ行為で評判最悪?“がっかりイケメン”俳優ニュースランキング

竹内涼真 

(C)まいじつ

竹内涼真やムロツヨシなど、ドラマや映画、バラエティー番組で大活躍のイケメン俳優たち。旬の話題をお届けする『まいじつ』に掲載された中から、芸能記者が選りすぐった〝俳優〟についての記事をご紹介します(2/24配信まで集計)。

1位 竹内涼真“ポイ捨て報道”で好感度が地の底に…再起誓うも「遅すぎる」

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2位 ムロツヨシのパワハラを告発!“業界評価”最悪で人望の無さが浮き彫りに…

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3位 菅田将暉の“イメチェン”に落胆の声「汚くなった」「昭和っぽい」

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4位 岡田将生“イケメンユーチューバー”を公開処刑! 素人と芸能人の無残な差

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5位 松山ケンイチの“嫁呼び”に女性視聴者が怒り「この発言はマズい」

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6位 吉田鋼太郎“生々しい夜の営み”明かしてドン引き声「リアルな表現やめろ」

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7位 菅田将暉の“オシャレすぎる”近影に驚き!「ムロツヨシかと思った」

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8位 『ずっと真夜中でいいのに。』テレビ初出演! 大泉洋の対応にファン激怒

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9位 北川景子に風評被害? 永山瑛太の“真面目な夫役”に呆れ声「ミスキャスト」

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10位 吉田鋼太郎“パパ報道”に不安山積み! 酒・女トラブルの前科多数…

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11位 山田孝之“子どもに演技指導”も辛辣意見「ヨソの子は育てるのか」

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12位 山田孝之“3度目”の自粛破り! 15人パーティー参加に批判殺到

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13位 元・成宮寛貴の“最新姿”にネット民騒然!「いしだ壱成に似てきたな」

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14位 中村倫也“女芸人の料理”にドン引き? ワイプで顔をこわばらせ…

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15位 松坂桃李『スラムダンク』映画で風評被害に…「引っ込んでろ!」

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16位 佐藤健“メイドカフェ”体験にドン引き「普通に俳優して」「キツイよ…」

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17位 佐藤健にヤラセ疑惑! 不自然なほど素早い解答に「タネ知ってんの?」

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18位 伊藤健太郎の“未来”を予言? ドラマ『SUITS』で演じた役柄に注目集まる

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19位 中村倫也の“キザすぎ”エピソードに女子たちが疑問「全方位にモテたいの?」

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20位 『金八先生』は虚像? 武田鉄矢“気持ち悪い中学生”発言に呆れと失望

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ムロツヨシは業界内でも評判最悪?

1位に選ばれたのは、ドラマに映画に引っ張りだこの竹内涼真。2020年11月30日、ミュージカル『17 AGAIN』(セブンティーン・アゲイン)の製作発表会見に出席した竹内。「『キャー! キャー!』のピークはもう過ぎましたね。2年前くらいに過ぎました」と自虐的に語りつつ「これから再生していきたいです」と、役柄になぞらえたコメントを口にしました。

「竹内は2017年の朝ドラ『ひよっこ』(NHK)への出演をきっかけに大ブレーク。2020年1月には、ドラマ界の花形である日曜劇場にて『テセウスの船』(TBSテレビ)で主役を務め、そのまっすぐな役柄と実直な演技で多くの視聴者の涙を誘い、俳優としての地位を盤石にしました。しかし2020年6月、〝ビズリーチ美女〟こと女優の吉谷彩子とのドロ沼破局が報じられたことで状況は一変しました」(芸能ライター)

一部報道では、2人は2017年のドラマ『陸王』(TBS系)での共演をきっかけに交際に発展。しかし、2020年4月に竹内が一方的に別れを告げ、同棲していたマンションから吉谷を追い出し、吉谷が立て替えていた生活費などの100万円を巡って金銭トラブルがぼっ発。およそ〝爽やかイケメン俳優〟の所業とは思えぬ行為が明らかになりました。

そんな中での「これから再生していきたいです」との発言に、ネット上では、「イメージ回復はもうないかなー」や「ビズリーチをポイ捨てのイメージ」など辛辣な声が続出。竹内の好青年なイメージは、すっかり崩れ去ってしまったようです。

続いて2位に選ばれたのは、強制性交等罪で逮捕された新井浩文(本名・朴慶培=パク・キョンベ)を庇って大炎上した過去を持つムロツヨシ。世間でも知られている通り、ムロはお調子者キャラで明るく、芸能界にも多くの交友が。しかし、最近はこれが行き過ぎているようで、2021年2月16日発売の『週刊女性』はその一端を伝えています。

「記事に書かれているのは、映画会社の関係者談。証言によると、ムロは『俺は出世するスタッフを見抜ける』と豪語し、撮影現場で若手スタッフをターゲットにして、周囲に『今から○○くんが面白いことしまーす!』と叫んで一芸させる無茶振りを繰り返しているそう。ムロとしてはコミュニケーションのつもりなのでしょうが、関係者は現場の影響を懸念。このご時世、公衆の面前でスベったりギャグをさせたりし、恥をかかされることは、立派な〝パワハラ〟にあたると心配を口にしています」(芸能記者)

ついに、業界内からも〝性悪エピソード〟がリークされるようになったムロ。その証言からは、業界内での人望の無さがうかがえるといえそうです。新井の擁護で猛批判を浴び、一度は失脚しかけましたが、その後も主演ドラマやCMに恵まれたため、「やらかしても意外と大したことない」とふんぞり返ってしまったのかもしれません。

今後、どんな俳優がどんなバッシングを受けてしまうのでしょうか?

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