かまいたち・山内“女性エピソード”がキモすぎて悲鳴「女子の発育が…」

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『かまいたち』山内健司が、自身のYouTubeチャンネルで過去の恋愛遍歴を語り、「とんでもなく気持ち悪い」と話題になっている。

3月16日、かまいたちは『【恋愛先生】かまいたち山内が付き合ってきた女性遍歴を全て語ります!』との動画を投稿。山内はまるで〝恋愛先生〟のようなキザキャラで、ホワイトボードを前に、本当の先生のような語り口を見せた。

山内は全てをさらけ出すべく、中学生から恋愛遍歴を回顧。しかし、「小学生までは女子と話すだけでからかわれた。中学生になると、女子の発育が良くなって、こちらも急激に性の対象として見始める」「カッターシャツの隙間から乳首を見るってのにハマってた」と、いきなり気持ち悪い発言が飛び出す。

相方・濱家隆一が苦笑いを浮かべる中、山内は引き続き「彼女の家のトイレでコンドームを着けた」など、初体験の生々しいシチュエーションなどを語っていく。モテ期だったという大学時代には、「2番目に好きだった子から告白されてOKしたけど、1番目の子がイケそうだったから、そっちに告白した」「その後、3番目に好きだった子と付き合った」と明かした。

「山内バリキモくて草」

芸人を目指してからは、SNS・mixiの女性ユーザー全員に足あとをつけていたなど、見境なくネットナンパしまくっていたというエピソードも。「女切らしたことない」という自信満々の宣言が飛び出すなど、ゲスな話が終始に渡って繰り広げられていった。

なんとも男子校ノリの企画だったが、実名を伏せているとはいえ、プライバシーにも関わる性の話や、そもそもゲスすぎる内容に、視聴者からは否定的な反応も。

《キモさを抜群のトーク力でカバーすな》
《仲良い人にしか話さないような事を不特定多数の人向けてガッツリ語ってて草》
《微笑ましい内容だろうと思って見てみたけど、山内バリキモくて草》
《相手の女の子のこととかもあるだろうから全然言わなくていいこともあるのに》
《清々しいまでにクズエピソード》
《終始クソ気持ち悪い事しか喋ってない》
《性の対象とか発育とか確かに事実ではあるけど、絶妙に気持ち悪い言葉選び》

など、コメント欄には「気持ち悪い」という反応が相次いだ。

かなりの性欲を秘めていることが伺える山内。今では足を洗えていればいいのだが、一歩間違えると『アンジャッシュ』渡部建のようにもなりかねないだろう。

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