35歳・益若つばさの“地雷メーク”に冷笑!「40歳でも同じ事してそう」

益若つばさ 

(C)まいじつ 

タレントでモデルの益若つばさが3月22日、自身のインスタグラムを更新。〝白ギャル〟と〝地雷女〟のメークを披露したが、ネットでは厳しい声があがっている。

益若は、《白ギャルと量産型&地雷女になりました》とつづり、モデルでユーチューバーの佐藤ノアと2ショットでコスプレ&メークを披露。続けて、《佐藤ノア氏のリクエストで当時のLizlisaギャルに 平成と令和を1日で体験》と記し、《この姿「ただいま! おかえり!」って感じですか?笑》とコメントした。

1枚目の写真で益若は、大きな赤いリボンのカチューシャに、ギンガムチェックのワンピースを着用。2枚目の写真では、ツインテールにした髪型に赤いアイシャドーを使用し、〝地雷女〟の定番である囲み目メークを施した。

この投稿にフォロワーからは、

《昔となんも変わらんかわいさ! ギャル嬉しい》
《2人ともお似合いで姉妹みたいです》
《え? え? 天使か何かですか?》
《素材が優勝してんのよね、どの系統にも合う顔面最強じゃん…》

などと絶賛の声があがっている。

益若つばさの“若作り”は限界?

しかし一部のアンチからは、

《母親でしょ? いくつぐらいまで年齢に反した格好でがんばるのでしょう》
《毎回顔が変わっている気がする…原型が分からない》
《なるほど。次元を超えた加工処理ということか》
《40歳になっても同じ事してると思うわ。この人自体がリアル地雷》

などとお決まりの冷めた声があがっている。

「益若は、SNSにアップする写真が過剰に加工されすぎていることから、何度も《CGのようだ》と指摘を受けています。それに加え、テレビに出演した際も、昔と比べて《鼻の形が違う》《顎のラインがおかしい》との声があがっている模様。もっとも、〝ギャル全盛期〟を迎え、女性誌の『POPTEEN』と『egg』で益若にスポットライトが当たっていたのは、約14年も前のこと。人々のイメージがそこで固まっているからこそ、益若もキャラ変に踏み出せないのかもしれません」(芸能ライター)

過去の栄光にすがりたくなるのもわかるが、年相応のファッションを心掛けない限り、好感度は下がり続ける一方かもしれない。

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