『王様のブランチ』山本舞香“傲慢態度”でクビに!? 生意気自覚で開き直り

(C)Asier Romero / Shutterstock 

3月27日放送の『王様のブランチ』(TBS系)をもって、レギュラー出演者の女優・山本舞香が卒業した。ネット上では「クビじゃないの?」と疑惑の目が向けられている。

17年4月から番組レギュラーとなり、4年間番組に出演していた山本。自身のツイッターでは、ともに番組を卒業する出演者や、番組MCの佐藤栞里らとの集合写真を投稿し、《4年間王様のブランチで沢山学ばせていただきました。大切なブランチファミリーと幸せな時間を過ごさせていただきました。これからは女優業に専念するために卒業という選択をさせていただきました。本当に本当にありがとうございました》とコメント。自らの意志で卒業をしたことを明かしている。

山本舞香「これがわたしの色」

しかしネット上では

《ただのクビじゃないの?》
《彼氏の伊藤健太郎の事件がなくてもクビだったのかな?》
《クビでしょ。今時、ヤンキー言葉や態度でかくてイメージ悪いもの。何が卒業だよ》
《え? 専念できるほど無いでしょう 女優の仕事》
《片瀬那奈は『シューイチ』やってる間もドラマも映画も普通に出まくってたよね。ニュース番組の方が大変だろうに…専念とは…?》

といった厳しい声が噴出している。

「山本は以前から『ブランチ』での態度が悪いと評判でした。特に同番組は愛想のよい女性が多く出演しているので、山本は悪目立ちしていましたね。ネット上では『見てて不快』『降板してほしい』という声もあがったほど。しかしあまりにも評判が悪かったことから、ここ最近は明るく振る舞おうと努力しているようなシーンも。番組で出されたご飯をモリモリ食べるなど、彼女なりに頑張っていたようです」(芸能記者)

番組エンディングでは、「4年間『すごい生意気だな』っていっぱい思われたかと思うんですけど、これが私の色」と開き直っていた山本。女優として活躍し、番宣で再び『ブランチ』に戻ってきてほしいものだ。

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