33歳・加護亜依の“ハデハデ私服”に驚き「大阪のおばちゃん」

加護亜依 

(C)まいじつ 

3月25日、元『モーニング娘。』でタレントの加護亜依がインスタグラムを更新。その私服姿にネット上から驚きの声があがっている。

加護はこの日、《今日は撮影 先日、子供と桜並木を歩いたよ! 幸せ~》とつづり、2人の子どもと手をつなぎながら桜の木の前で撮った写真をアップ。親子3人の幸せそうな姿に、ファンからは

《六本木ですか? 良い意味でママに見えない! 若い! 素敵です》
《ママ感よりも、ねぇね感》
《あいぼんみたいなオシャレなママになりたい》

など、若々しい加護を褒めたたえる声があがっている。

ママタレとして活躍するダブルユー

一方で、加護がヒョウ柄の派手な服に身を包んでいることにも注目が集まり、ネット上では

《THE関西のおばちゃんスタイルにしか見えません》
《ヒョウ柄って今また流行ってるの? それとも加護ちゃんが大阪のおばちゃんファッションなだけ?》
《派手やな母ちゃん》
《いくら大阪でも、こんな小さな子を連れたお母さんはアニマル柄着ないだろ》
《ヒョウ柄がなんか…》

といったツッコミが起こっている。

「最近では、料理の上手さも絶賛されるなど、ママタレとしての人気があがっている加護。しかしインスタグラムを覗くと、ほとんどが自撮り画像でキャピキャピしています。若いモデルか、インフルエンサーのようですね。一方、元相方の辻希美のインスタグラムは、家族写真がほとんど。子どもの姿や自宅で撮った私生活の風景ばかりで、THE・ママタレという仕上がりになっています」(芸能記者)

なにはともあれ、2人とも幸せな家庭が築けているようでなによりだ。

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