安藤美姫“下品な話題”で元カレ特定!? 羽生結弦にも勝った男とは…

安藤美姫 

(C)まいじつ 

フィギュアスケーターの安藤美姫が、4月11日放送の『なりゆき街道旅』(フジテレビ系)に出演。ロケ中の言葉遣いがネット上で批判を浴びた。

安藤は武井壮と『ハライチ』澤部佑の3人で東京・御茶ノ水を散策。話題のスポットやグルメなどを楽しみつつ、トークに花を咲かせていった。しかしトークの中では、日曜昼の番組には似つかわしくない下衆な話題もしばしば。武井は「お付き合いしたら、どこがオススメのポイントなの?」と、安藤をモノ扱いするような質問を投げかける。

対する安藤も、「結構なアゲマンですね」と自身が付き合った男性が運気に恵まれることを説明。際どい表現に、武井と澤部は「ちょっと…」「いやいや…」と困惑するが、安藤は具体的なエピソードとして、過去の交際相手が世界選手権で2連覇をしたと明かす。

その男性は、それまで無名だったにもかかわらず、安藤と付き合ってから羽生結弦選手やパトリック・チャン選手を抑えて優勝したというのだ。現在は別れているが、相手を容易に特定できる情報を発してしまった。

安藤美姫が下品すぎて批判殺到

別れた相手を特定できる情報を残し、自らを「アゲマン」と称した安藤。一連の発言は品がないと捉えられてしまったようで、ネット上には

《食事中にアゲマンって下品過ぎる》
《無神経の権化》
《空気読めないからテレビ出ちゃダメ》
《アゲマンって男が使うだけでも気持ち悪い言葉だと思ってたけど、女性でも自分から言っちゃう人がいるんだね…》
《大人なのに空気よめなさすぎでしょ》
《頭が悪いとかそういうので片付けられないものがある》

など、批判が相次いでしまった。

元カレとしては流れ弾な放送だったかもしれない。

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