新垣結衣の“顔面激変”!?『ドラゴン桜』再放送に仰天「今と全然違う…」

新垣結衣

(C)まいじつ

4月25日から、いよいよ新章が放送されるドラマ『ドラゴン桜』(TBS系)。5日より、2005年に放送された前作が再放送されているのだが、同ドラマに出演していた新垣結衣の〝顔の違い〟に注目が集まっている。

2005年版の同作には山下智久や長澤まさみ、中尾明慶、小池徹平、紗栄子といった人気芸能人たちが生徒役として出演。そして新垣も、香坂よしのという〝コギャル〟女子高生として、ドラマに出演していた。

やはり、どの出演者も16年前と現在では雰囲気が変わっており、SNSなどでは、

《山Pがめちゃくちゃ若くてびびる》
《長谷川京子がめちゃくちゃ若くて、中尾明慶がさらに若い》
《ドラゴン桜の頃の長澤まさみが一番好き》
《小池徹平、最近見ないけどやっぱり格好いいな》

といった声が。若かりし頃の出演者を見て、時間の流れを実感する人が多いようだ。しかし新垣については、

《明らかに鼻の高さが今と全然違う》
《ガッキーだけ顔の変わり方がえぐいな》
《ガッキーの顔がとても違うことに驚いている》
《鼻だけじゃなくて顎も結構お直ししてそう》
《やっぱりガッキーいじってるわ》

といった指摘が。ドラマ再放送で疑われてしまった新垣だが、彼女の〝疑惑〟は今に始まったことではないようだ。

定期的に話題になるガッキーの整形疑惑

「新垣はだいぶ前から定期的に整形を疑われていますね。例えば鼻や顎だけではなく、目元もだいぶ変わったと言われています。たしかに10代の頃の彼女は奥二重だったような印象ですが、いつからかくっきりとした二重に。またネット上では新垣の卒業アルバムと思われる写真が流出しており、こちらも《今と比べて顔が違いすぎる》とも話題になっていました」(芸能記者)

とはいえ、2005年版の『ドラゴン桜』出演時の新垣は17歳。さらに、コギャル風メークをしており、今のナチュラルな印象とかけ離れているのは当然だろう。そのため「顔が違うから整形!」と決めつけるのは早計のように思える。

今後も透明感溢れるガッキースマイルで、映画やドラマなどの作品に華を添えてもらいたいものだ。

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