元は美人だった!? 女芸人たちの“昔の写真”に驚きの声が殺到

横澤夏子の昔の写真に驚きの声が!

(C)まいじつ 

芸能界に入った後に垢抜けて、別人のように変貌する人は多い。女優や俳優、アイドルに限らず芸人も同じで、大久保佳代子、『ハリセンボン』近藤春菜、『尼神インター』誠子などはだいぶ変わったと言われている。一方で、芸能界に入ってから〝逆垢抜け〟してしまったケースもあるようだ。

まずは、『ガンバレルーヤ』よしこ。吉本興業の公式インスタグラムが、4月14日によしこのNSC履歴書の写真を公開。《スナックの美人チーママ時代》と記されたその写真は、いまのよしことはまるで別人。メイクとかのレベルではないほどに別人であり、その美貌にネット上では

《矢井田瞳かとおもった》
《えーっ嘘でしょ! めっちゃかわいい》
《え、うそ! これよっちゃん? かわいい》
《数年の間に何かあった? 魔法かけられた?》

など驚きの声が殺到している。

「よしこは芸人の下積み時代にスナックで働いていたようで、その理由は先輩から〝スナックで働くとトーク力が磨かれる〟とアドバイスされたから。よしこは昔ギャルっぽくもあり、いまの雰囲気とはまるで違います」(芸能記者)

「え、普通にかわいくね?」

続いては、横澤夏子。横澤は4月11日に高校生時代の自身の写真をインスタグラムに投稿。《#この口にするのが可愛いと思っていた時代なのよー! #どの写真見てもこの口なのよー! #やめてよー! #前髪も目にかかる方が目が大きく見えると思っていた時代なのよー! #なんなのよー! #うふ!》など、ハッシュタグを入れまくりながら説明したその写真は、今の姿とはまるで別人。ファンから

《素朴でかわいい》
《スゴく美人ですね》
《こりゃかわいいですわ》
《学生らしくて清楚でいい感じ》
《え、普通にかわいくね????》

といった驚きの声が寄せられていた。

ほかにも『3時のヒロイン』ゆめっちも、芸能界に入ってから激変。それまでは普通にかわいらしいギャルといった感じだったのだが、今ではメイクを奇抜にして身体も大きくなっている。

芸能界に入ると人が変わるというのは間違いないようだ。

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