岡村隆史が悲惨! YouTube“再生回数”にア然「ショボすぎ」「大爆死」

岡村隆史 

(C)まいじつ 

昨年の〝風俗発言〟で大炎上し、世間から猛批判を浴びた『ナインティナイン』岡村隆史。直後の結婚では多くの祝福も浴びたが、どうやらその人気は低下しているようだ。

これを如実に示しているのが、岡村が出演しているYouTubeチャンネルの再生回数だ。あまり話題にならなかったが、岡村は今年3月から『FUJIWARA』原西孝幸のYouTubeチャンネル『原西フィッシング倶楽部』の副部長としてレギュラーを務めている。毎回出演しているわけではないが、継続的・定期的に原西らと釣りロケに出かけ、その様子をアップしている。

現在、同チャンネルのレギュラーを務めているのは、部長である原西と部員の『ロンドンブーツ1号2号』田村亮、副部長・岡村の3名のみ。冠番組やレギュラー本数を考慮すると、この中では岡村が最も売れっ子だと言って差し支えないだろう。

初のレギュラーチャンネルも全く伸びない惨状

しかし、どうやら岡村には、客を引っ張って来られるだけの影響力がないようだ。4月下旬現在、同チャンネルの再生回数トップは、亮と原西のシーバス釣り動画で9万再生ほど。岡村が出演した動画の再生回数トップは、チャンネル開設に伴った趣旨説明のトーク動画となっている。

元トップコメディスターとは思えない惨状は、ネット上でも

《再生数低いなあ》
《再生数ショボすぎて草》
《再生回数少なすぎて草 それとも気づかれてないだけなんか》
《大爆死》
《うそだろ… 天下の岡村隆史やぞ…》
《再生数少な過ぎるな》

などとにわかに話題に。その求心力の低下ぶりが浮き彫りとなっている。

「残念ながら、岡村はもう旧世代の芸人。新規ファンが増えることはなく、全盛期の亡霊を追うような年寄りにしか支持されていないようです。昨年の風俗発言で多くのファンも脱落しましたし、結婚したことで、高齢こじらせ独身という共通項で勝手に親近感を抱いていたおじさん達も敵に回してしまったのかと」(芸能記者)

岡村はいつの間にか、第一線から離脱してしまっていたようだ。

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