『ドラゴン桜』平手友梨奈の“激ヤセ”に心配の声「顔が特に…」

平手友梨奈 

画/彩賀ゆう  (C)まいじつ 

4月25日より、阿部寛が主演を務めるドラマ『ドラゴン桜』(TBS系)の放送がスタートした。生徒役として出演している元『欅坂46』平手友梨奈の近影に注目が集まっている。

ドラマの主人公は、低偏差値で落ちこぼれの生徒たちを、たった半年で東大に合格させた伝説の弁護士・桜木建二(阿部)。前作の『ドラゴン桜』から16年が経過し、〝今の時代の日曜劇場でやるべきエッセンス〟を入れたドラマオリジナルの展開が予定されているという。

平手は生徒・岩崎楓として出演。楓はコンビニで万引きしている様子を桜木に見られてしまい、桜木に弱みを握られたのではと警戒する。一方、学校での態度は礼儀正しく、全国トップレベルのバトミントン選手として周りの生徒からも一目置かれている。楓の素行の悪さには一体、どんな裏があるのだろうか…。

平手の演技は好評で、二面性のある生徒を見事演じていることに

《普通に演技上手いなって思った》
《平手さんの演技が上手すぎて感動。努力したんやろうなあ》
《平手さんの演技を初めて見たのですが自然でいい感じですね》

といった称賛の声が相次いだ。

変化を繰り返すカリスマ・平手友梨奈

しかしそんな中、ビジュアルが気になるという声も多く、

《平手ちゃん心配になるレベルの痩せ期続いてるからそろそろ満腹になるまで食べて欲しい》
《特に顔、めちゃくちゃ痩せたね…》
《平手ちゃん痩せすぎて心配になるレベル》
《痩せたなぁ。 自分的には、前の方が好きかな》
《平手ちゃん、痩せすぎなような。顔が爬虫類みたいになっちゃった》

など、痩せすぎを指摘されている。

「平手の痩せすぎ問題は今に始まったことではありません。『欅坂46』在籍時は激太りが話題になるほどでしたが、グループ脱退後に激変。みるみる痩せて、人相まで変わってしまったと言われています」(芸能記者)

事あるごとに変化が話題になる平手。カリスマが故、注目を集めてしまうのだろう。

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