『着飾る恋』関ジャニ・丸山の“セクハラ”にドン引き「体触りすぎ」

丸山隆平 

画/彩賀ゆう  (C)まいじつ 

4月27日、川口春奈が主演のドラマ『着飾る恋には理由があって』(TBS系)の第2話が放送された。横浜流星と『関ジャニ∞』丸山隆平の〝セクハラ〟がドン引きされている。

同作の主人公〝着飾る女〟真柴くるみ(川口)は、インテリアメーカーの広報として働き、SNSは10万人近くのフォロワーを持つインフルエンサー。密かに想いを寄せる社長・葉山祥吾(向井理)のため、「憧れの存在」であり続けようと背伸びし努力する日々を送っていたが、葉山が突然社長職を退任して失踪してしまう。

そして、くるみはひょんなことからフードスタイリスト・早乙女香子(夏川結衣)の持つ家でルームシェアを開始。そこには、超マイペースな性格のミニマリスト・藤野駿(横浜)、オンラインカウンセラーをしている関西人・寺井陽人(丸山)、アーティストの卵・羽瀬彩夏(中村アン)が暮らしていた…。

ボディータッチを連発する2人の男性キャラ

第2話では、葉山が去って元気をなくしているくるみを、駿や陽人が励ますシーンが描かれた。陽人はカウンセラーらしく言葉巧みにくるみを励ましていたが、その際に、くるみにボディータッチをするシーンが目立った。

また駿も、くるみが転びそうになった時に抱き寄せるように身体を支えたことを始め、靴擦れしたくるみを強引におんぶするなど、身体の接触が目立っていた。

事あるごとにボディータッチをする2人に、視聴率からはツッコミが殺到。

《完全に胸触ったな》
《ボディータッチが多すぎます駿さん…》
《丸山はおふざけイメージが強すぎて、キュン狙ったシーンがただの触りたいだけのおじさんに見えて辛い笑》
《丸山体触りすぎちゃうか?》
《きも、女に触りすぎ》
《丸ちゃんが心理カウンセラーの立場利用して女性にベタベタ触ってる役にしか見えない》
《陽人はおっさんのくせに茶髪で若い女の体ばっかり触るから胡散臭い》
《丸ちゃんの触り方がマッサージのシチュエーション物に見えてしまう私は心が汚れきってます》

など、特に丸山の行動がドン引きされているようだ。

コロナ禍もあり、視聴者はタッチに敏感になっているのかもしれない。

【あわせて読みたい】